「あれ」について、facebookやLINEのタイムラインではとても言いにくい。

そして、反応もしにくい。

 

心にブレーキがかかってしまう。

 

いいねボタンをみんなが押せない事情・・・。

 

シェアしたくても、シェアできない事情・・・。

 

ふつーに社会で正社員で働いて、多くのしがらみ(柵)の中で生活をさせてもらっていて、真っ当と言われる生活を送っていたら、「あれ」の記事を投稿することも反応することもだいたい困難。

 

自分もみんなもこの事情はほぼ同じ。

 

友人知人が真剣に情熱を持って警笛を鳴らしている記事、共感して、いいねと思っても、なぜか、いいねもシェアも押せない・・・。(ごめんなさい)

 

よほどの覚悟と確信がないと難しい。

 

でも、これには 理由 がある。

 

公的機関とマスコミのプロパガンダにより形成された世論、世間の目、世間体があるから。

そして、それをSNSで繋がっているメンバーの多くが疑わずに信じているから。

 

そう実は、SNSにも強い影響を与える無言の同調圧力。多数派圧力。

(また後日のブログで、この辺をもう少し詳しく説明していきますね。)

 

 

でも、だからこそ、みんな考える必要があると思う。

 

 

何もなければそれでOK。本当によかったで済む話。

 

声を上げてきた人達が悪者になっても、社会的に何も起こらず、平和で済むのならば、それが一番理想的な形。

 

でもディストピアに突き進んでいるとすれば、やはり、この同調多数派圧力を跳ね除けて、多くの人が声を上げないと、最悪、社会崩壊、日本終了、世界終了っていう形で終わってしまう。

地球的視点からは、人類以外の生物にとっては、そっちの方がいいのかもしれないけど・・・。

今の人類の所業を見る限り・・・。

どちらにしろ、意識転換が必要な時代なんだろうなと思う。まさにSDGs。グレートリセット。

(↑※ 前回記事 再利用)

 

 

本当に、このプロパガンダ真実なのか?正しいのか?

前提条件に多くの疑念が残る中、なぜこれほど徹底的にプッシュしてくるのか?その訳は?目的は?

 

そして、悲しいのは、多くの人がこのプロパガンダを盲目的に信頼し切っていること・・・。

 

真実を探究するためにも、社会がより正しく導かれるためにも、疑って疑って、掘り下げて掘り下げて、自分の頭で思考して、判断して、行動して、伝える人が増えないと・・・社会を守ることは難しい。

 

それでは、また。