ぼちぼちで制作し始めました。
1日1時間前後出来るかどうかですが。
残りは電解コンデンサでほぼ完成状態。
コツとしては容量別に仕分けるのは当然としても、Googleスプレッドシートに部品の番号と容量を書出し容量別に使用個数を記載しておいたのが功を奏した形です。
初号機は回路図と睨めっこしながら順に·····で結構掛かった記憶。
容量別だと効率的ですね、基板上の番号を探すだけですから。
但し見落として個数が少ないとか数に入れてないなんてオチ。
抵抗は1個付け間違いしてしまうし。
またケース側でイヤフォン端子を何気に仮付してみたら、基板上ギリギリ避けてる?パターンなんてのも発覚。
抵抗は1本だけ手持ちのセットに入っていなかったので、標準品を取付け。
セラコンも秋月等では販売してない容量で付属品を使用。
そして回路図の容量と付属品の容量が異なる·····コレを回路図記載の容量へ変更するとどの様になるか気になるところ(笑)
電解コンデンサは何か効果があるのか分からず、試しにオーディオコンデンサを仕入れて使う予定ですが·····
音が良くて聴きやすくなったりして。
現在BUSYランプ点灯に向けて検索中でもあります。
ただSメーター回路の応用でイケるのかも分かりません。
幸いにもコレにはAGCが出てるんで、初号機で試してみるしかありません。
初号機を使っての試してみたい実験は他にもあります。

