久しぶりにディープストライカーの組み立てです。
家にひとりだけだったので、今日はモナカ割りになってるパーツたちの合わせ目消し作業にむけた組み立てにしました。

大きなプロペラント・タンクやメガ粒子砲は、パッカリとパーツが分割されてます。
ここらへんはなんとかパーツ割りの際に工夫してもらえなかったもんですかね、バンダイのいつもの技術力で。

ということで、今回はふだんあまり使わない流し込みタイプの接着剤で。

なお、脚あたりに装着するビームカノンは基部あたりを後ハメ加工。
そして白パーツを接着しました。

パーツを合わせるときにすこーしだけ隙間をつくってそこに、接着剤をすーっと流し込み。
ふんだんに流し込んだら、パーツを組み合わせてムニュ。

完全にかわいたらペーパーがけですが今日は時間的にムリということで。


大型のプロペラント・タンクは合計4つ。
脚と背中ですね。
これも流し込み接着剤でムニュムニュ。



主砲砲身もムニュとしたんですが、なぜかパーツがしっかり合わさってくれず。
洗濯バサミでおさえこみました。
仕上げのときにキレイにするとします。


今日は地味な作業でおしまい。