皆さんこんにちは!川島です。
最近は天気が悪く気分が落ち込みます。雨の日は外に出るのが面倒で何をするにもやる気が出なくなります。晴れの日のありがたさを改めて実感しました。
今回のStarterも前回に引き続き「気になる新聞記事」です。最近snsの闇バイトのニュースをよく耳にするので闇バイトとSNSについての記事を紹介しました。
闇バイトが大人だけの問題ではなく、子供の身近な問題になっているなと感じました。私は、「SNSで知り合った人と直接あったことがある」としたのは小学生で3.4%、中学生で6.2%、高校生で9.1%という数字に驚きました。SNSは友達との連絡や情報収集で便利だけど使い方を間違えれば犯罪に繋がる情報接触する機会が増えてしまう点に危険性があると感じました。しかし、SNSが悪い、子供が悪いで片付けるのではなく家庭での規制、ネットリテラシーの教育など大人側の対策も十分ではないと私は思いました。SNSはや闇バイトの問題は解決すべきこれからの課題だなと思いました。
今回の本題は大久保さんの自分史でした。
大久保さんの自分史は中学3年生の進路の葛藤から進学した高校生活の中で友人との出会いや別れ、挫折、生徒会活動や文化祭運営を通して自分自身の成長について語られていました。大久保さんは目標を達成するために努力を継続することができ、「常に諦めず、少しでも可能性があるならその可能性にかけてみる」、「誰かのためになるのなら自分の犠牲は惜しまない」という言葉は今の大久保さんを象徴していると感じました。この考えがある大久保さんは将来教師になったとき良い先生になると確信している。これからもこの考えを芯に頑張って欲しいと思います。
次回は白澤さんの自分史です!教育実習でお休みしていた石塚も復活するので楽しみです!