皆様おはようございます。菅井隆行です。

重要なことを言います。土星が牡羊座へ移動し、海王星と重なる流れになります。

しかも昨日からKIN歴で「白い世界の橋渡し」に入っているなど、

他人事ではない流れですが、自分なりに良い流れを保ちたいものです。

明日は相鉄バスナビと睨めっこしながら、撮影するか決めようと思います。

今日は森山直太朗の楽曲をご紹介します。

2017年にシングルとしてリリースされた楽曲で、劇場公演「あの城」で使用され、

その後2022年に日本テレビ系「家庭教師のトラコ」で使用されました。

ドラマなどは見ていないためわかりませんが、大切な人へ贈るバラードで、

スローだからこそ、その丁寧さや大切さがより深く伝わります。
“茜”は名前にもありますので、なおさらそう感じさせるのかもしれません。

今日はバレンタインだったのですね。すっかり忘れていましたが、

この曲でちょっとでもアクションのきっかけにするのも良いでしょう。

チョコよりも相鉄バス・・・。

相鉄バスは横浜営業所の三菱製のバス。

森山直太朗の曲で何を選んでいたっけと確認したら、横浜営業所のバスを選んでいたことに自分ですら忘れていました。
多分、聴いて『綾瀬じゃないな』と思って横浜にしただけだと思います。

茜色はありませんが、緑の通常カラーでお許しを。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

 

ぶっちゃけ今日は13日の金曜日ですが、意外と気にしている人は少ないのかもしれません。

25日の給料日がしっくりきますが・・・。

 

明日はとうとうあの日ですね。あ!相鉄バスとは別ですよ。

 

今日はFUNKY MONKEY BΛBY’Sの楽曲をご紹介します。

 

2025年にリリースされた楽曲で、CDシングル『Come back home』のカップリングとして収録されています。

 

久しぶりに選んだ気もしますが、昨年の曲ということもあり、これまで気づいていませんでした。

原点回帰を感じさせる応援歌で、ファンモンらしさがしっかり詰まっています。

再始動後も変わらず“応援歌”を届け続けているのがファンモンらしいところです。

 

音楽というのは、演奏するのも聴くのも両方楽しめるからこそ、心の奥から何かが湧き出てくるのかもしれませんね。

 

今日はどんな音楽を選びますか?それによっては相鉄バスの画像もいろいろと選べそうです。

 

相鉄バスは横浜営業所の三菱製のバス

昨日の勢いで横浜営業所のバスを選びましたが、

どこかで「今日はファンモンだぞ」と思い出させてくれたのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

昨日ほど充実した一日になったのは言うまでもありませんが、常にこういう気持ちは持ち続けたいものです。
水瓶座月間も残りわずか。どこまでできるか……。

無茶はしないようにしているけれど、相鉄バスのことだけは例外になりそうです。

今日はアン・ルイスの楽曲をご紹介します。

1990年にリリースされたシングル「欲望」。
タイアップなどの詳細は不明ですが、印象的なのはギターの爽快感。そして、人や物への欲望に突き動かされていくようなストレートな歌詞と、ヘビーでかっこいい世界観です。

ヘビーメタルからバラードまで幅広いアン・ルイスですが、「六本木心中」「あゝ無情」などの代表曲のイメージが強いなか、この時期の楽曲はよりハードで内面に踏み込む印象があります。
代表曲ではなく、あえて欲望に従って選んだ結果が「欲望」でした。

女や酒よりも、相鉄バスに溺れてしまいそうです……。
ここ数年の2月は新車導入シーズンのような気もしますが、焦らずごゆるりと。

相鉄バスは横浜営業所のいすゞ製中型バス。

欲望に負けて横浜営業所を選んだと思われそうですが、
このままだと綾瀬営業所ばかりになってしまいそうなので、今日はバランスを取ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

重要なことを言います。今日は建国記念の日です。
週の真ん中に祝日というのは珍しい気もしますが、平日休みが好きな私にとっては、生活パターンが少し変わりそうです。

相鉄バスは休日ダイヤになるため、限られたバスしか撮れなさそう……。

今日は中島みゆきの楽曲をご紹介します。

「りばいばる」は1979年にリリースされた楽曲で、7作目のシングルとして発表されました。

初期の楽曲をあまり選んでこなかったせいか、歌詞の重み、記憶を呼び起こすような、問いかけるメロディーにあらためて圧倒されます。

当時は音楽を聴く手段もラジオが主流だった時代。そうした背景も含めて、強い時代感を感じさせる一曲です。

この曲を聴いただけで、恋愛や出来事に結びついたり、共感や偶然が重なったりと、出会い方や受け取り方は人それぞれ。
……猫も、それぞれかもしれません。

忘れられない曲って、皆様にもありますか?
私は「忘れられない」というより、インパクトが強すぎて3日ほど頭から離れなかった曲がありますが……さすがにあれは紹介できません。

ちなみに相鉄バスとの組み合わせで、こんな曲もあるのかと、初めて知ることがほとんどです。あとは営業所とバス次第で、ですね。

相鉄バスは、綾瀬営業所のいすゞ製のバス。

新車も運用に定着してきましたが、まだまだこれから、という楽しみもあります。

このネイビーカラーがデビューしてから、中島みゆきの楽曲を選ぶことが増えた気がします。
今月は、もう一度選ぶことになりそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

現実的なことを言います。
水瓶座月間も、とうとう後半に差し掛かってしまいました。
つい最近まで「まだ水瓶座月間だぜ」と思っていたのも、もう懐かしく感じます。

昨年の今頃のようにならないためにも、精神的にも身体的にも、バランスをとっていきたいところです。

相鉄バス……。
旭30系統だよ、撮影してこないと。

今日はSEKAI NO OWARIの楽曲をご紹介します。

2014年にリリースされた楽曲で、NTTぷらら「ひかりTV」のCMソングとしても使用されました。

よこはまコスモワールド自体は行ったことがありませんが、アトラクションのひとつから、

この曲の着想を得たのかな……なんて思ってしまいます。


いかにも“お祭り”を感じさせるリズムと、ファンタジー要素のあるサウンド。
聴いていると自然と躍動感が湧いてきます。

「音を楽しむ」と書いて音楽ですが、SEKAI NO OWARIの楽曲は、まさにそれを体現しているなあと感じます。

寒い時期にこそ、意外とピッタリな1曲かもしれませんね。

相鉄バスは、綾瀬営業所の日産UD製のバス。

ミイラやドラキュラは出てきませんが、日産UD、日野、いすず、三菱のバスたちには海老名で出会える。
今日は、どの相鉄バスと出会うだろうという、アトラクション並みのドキドキ感を。知らんけど。

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

バカだった。昨日の天気で、どうせちょっとしか雪が降らないだろうと思っていましたが、ガチで降った時はマジでヤバいと思いワークマンで防寒ジャケットを買うなど、予想外の出費や時間がかかってしまいました。

チェーン装着時の相鉄バスに乗車するなど貴重な体験をしつつも、雪道の運転はさらに気を使うものだと肌身で感じました。

雪が降った後の凍結や冷え込みには注意したいものです。

今日はプリンセスプリンセスの楽曲をご紹介します。

1991年にリリースされた、アルバム「DOLLS IN ACTION」に収録されています。

タイアップなどされた情報はなく詳細は不明で、初めて聴いたのですが、

プリンセスプリンセスらしい力強いメッセージと心強さを感じました。
 

優しさよりも生き抜く力・意志・覚悟を感じさせる言葉選び。
華やかなヒット曲とは違い、アルバム曲らしい芯の強さがあります。

前向きに、困難にも向き合いながら進ませてくれる歌詞など、多くのファンに支持されているのもわかります。

情熱や誰にも負けないものは誰にでもあります。それは太陽の存在のように程よい暑さもあれば、

焼き尽くしてしまうぐらいなどいろいろとあります。

水瓶座の時代だからこそ、個性を光らせる、熱くさせる、眩しくさせる良い機会。

はっ!まさに水瓶座にふさわしい曲かもしれない。
対照に獅子座というのもあり、支配星が太陽だからなおさら?

相鉄バスも1台1台個性がありますよ。しらんけど。

相鉄バスは旭営業所の三菱製のバス

天候構わず、なんだかんだで撮影をしていた自分がいる。
3つの営業所のバスを撮影すると大体バランスが良いのが旭営業所だったりする・・・。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。


気づいてしまった。
昨日の雨で、そういえば神奈川でまとまって雨が降ったのはいつ以来だっけ?と思ってしまいました。

最近は朝晩の寒さと昼間の暑さの差が、なかなかきつくなりそうです。
相鉄バスもこの時期は新車導入が始まり、何かと話題が多くなっています。
下手に遠出もできない……。

今日はケツメイシの楽曲をご紹介します。
2021年にリリースされた楽曲で、アルバム『ケツノポリス12』に収録されています。

自然はあくまでも自然。
条件や偶然がいくつも重なり合って、天気やさまざまな出来事が起きているのだと感じています。
そう考えると、「いたずら」という表現も、なかなか思いつかない言葉だったのかもしれません。

レゲエとバラードを組み合わせた、ケツメイシらしい落ち着いた一曲で、

雨もたまには悪くないかもしれない、そんな気持ちにさせてくれます。

雨予報でも降らなかったり、その逆だったり。
都合と解釈で生きているのが、人間なのかもしれません。
自然との出会いから、その流れにどう乗るのか。
それが、今この瞬間の判断と選択なのだろうか。

相鉄バスの撮影も、雨や雪の日に意欲的に出かけるというより、
たまたま降ってきたタイミングで撮影していることがほとんどかもしれません。

相鉄バスは、横浜営業所の三菱製のバス。

大雨の中で撮影した記憶といえば、東戸塚を思い出します。
雨予報だと分かっていながら、その日でないと撮影できず、強行したのも今となっては懐かしい。

雨のいたずら?
それともシナリオ?
出会ったのは、相鉄バスぐらいだったのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

 

信じられないことに、48歳になってもう2週間が経ちました。
年齢を問わず、維持や向上を意識していかないといけないと感じています。

そのためには、Apple Creator Studioにも挑戦したほうがいいのかな、と思ったりしています。

それで、相鉄バスを絡めた何かしらのクリエイティブなことができたらいいですね。

今日は、ささきいさお・こおろぎ73の楽曲をご紹介します。

1975年にリリースされた楽曲で、テレビ番組『秘密戦隊ゴレンジャー』のエンディングで使用されました。

オープニングかと思わせるような歌詞やノリですが、強い団結感があるため、エンディングに使われても違和感がないのも納得です。

実際に番組を見たことはありませんが、ダウンタウンの「世紀末戦隊ゴレンジャイ」をはじめ、「ナンバラバンバンバン」など、別の形で耳にしたことがある方も多いかもしれません。

こうした元ネタが存在するというのも、なかなか面白いものですね。

戦隊でもアニメでも、どんな楽曲でも相鉄バスの画像を選んでしまいます。

相鉄バスは、綾瀬営業所の日産UD製のバス。

久しぶりに戦隊系の曲を選ぶと、無条件に綾瀬営業所になってしまいます。

戦隊系の曲は有名なものでも、あまり選んできませんでしたが、機会があればまた聴いてみようと思います。

ヒーローやヒロインは、誰もが一度は憧れる存在ですよね。

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

今だから言えるのですが、午未天中殺を知ってから身構えてしまいます。あまり気にせずやっていこう。

相鉄バスをやっていれば天中殺もへったくりもないからまあいっか。

今日はチェッカーズの楽曲をご紹介します。

1988年にリリースされた楽曲で、「WANDERER」のカップリングとして収録されています。
タイアップされたなどの情報がなく詳細は不明ですが、初期〜中期の曲にあたるのでしょうか。

代表曲の印象が強い分、こうした楽曲はあまり知られていないのかもしれません。

鮫と住民が登場する、絵本のように描かれた歌詞で、
いざというときに力を発揮するというテーマが面白い曲だなと感じました。
「ガチョウの物語」と同様に、コミカルで子供にもわかるような表現などイメージしやすいのもチェッカーズならではの魅力かもしれません。

鮫はやばいけど、相鉄バスなら島にやってきても大丈夫?

相鉄バスは横浜営業所の三菱製の中型バス。

横浜といえば、いすゞ製の中型バスの印象が強いですが、三菱製の存在も覚えています。
こうした点も、歴史の変化や切り替わりの瞬間だったのだと思い出します。

チェッカーズの楽曲を使って各営業所のバスを試してみましたが、最終的には三菱製の中型バスに落ち着きそうな気がしています。
この曲の持つ少し不思議でコミカルな空気感には、ちょうど合っているのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。


やばい。立春後から、確かに何かしら変化を実感しているかもしれません。

あれもこれもと湧き出るかのように現れる、重要でも緊急でもないこと。
それをあえてやらないことも、今は必要なのかもしれません。

相鉄バスは「緊急」も「重要」もレベルがMAXなので、その影響もあるのかもしれません。

今日は岡村孝子の楽曲をご紹介します。

2002年にリリースされた楽曲でTBS系列「噂の!東京マガジン」エンディングテーマに使用されました。

元あみん時代を共にした加藤晴子のコーラスと共に、美しいメロディーを感じさせ、

岡村孝子が、これまでの歩みや想いをこの1曲に込めたようにも感じられます。

空は不思議なもので、時間や場所によって、さまざまな表情を見せてくれます。

今この瞬間を生きていることを空が見守っているかもしれません。

自分に正直に堂々と胸を張ってやりましょう。
空と共に相鉄バスも見守っています。

相鉄バスは旭営業所の三菱製のバス。

三菱のバスだからといって、渡辺美里やとんねるずの楽曲だけ、というわけではありません。

岡村孝子の楽曲も忘れがちだったので、良い機会だったかもしれません。新車が導入されたら選びたい曲があるので、とっておこう。

不思議なんだよなあ。
試しに旭営業所や綾瀬営業所のいすゞ製のバスを選んだこともありましたが、なぜか三菱製のバスになってしまう。