皆様おはようございます。菅井隆行です。

 

あまり知られていませんが、今日から天王星が双子座入りします。

これから7年ほど続くと言われており、情報やコミュニケーションの在り方にも、徐々に変化が現れてくるかもしれません。

同じ風のエレメントである水瓶座の私でも、双子座の風とはまた違った性質を感じることがあります。

 

情報が一気に広がるようなスピード感や、純粋な好奇心の強さが印象的です。

 

水瓶座と双子座の相性ってどうなんでしょうかねえ……。うわ、何を言っているんだか。

 

さて、今日はMINMIの楽曲をご紹介します。

 

2018年にリリースされたアルバム『identity』に収録されている楽曲です。

 

ラッパーのJP THE WAVYとのコラボ作品で、特定のタイアップは確認されていません。

今回は、横浜のバス写真を選んだ流れから、

「MINMIかMISAあたりかな?」→「この曲がいいかも」→「思ったよりかっこいい」という直感的な流れで選びました。

 

この世界は「今」の連続で成り立っていますが、「イマガイイ」という言葉は、その軸を思い出させてくれるような感覚があります。

何気なく選んだ一曲でしたが、思っていた以上に奥深い歌詞に驚かされました。

 

そろそろ新車も出てくれるはず……と期待したいところです。

 

相鉄バスは横浜営業所の日野製ハイブリッドバス。

 

当初は華原朋美を選ぼうとも思いましたが、新車のタイミングに取っておきたいという理由で、今回はMINMIにしました。

横浜のバスには、レゲエやヒップホップ系も意外と合うのかもしれません。たまたまかもしれませんが。

 

4月18日の選択は、やはり少し失敗だったかな……と後悔する日々です。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

 

いきなりですが、年齢やきっかけを問わず、大腸内視鏡検査を多くの方に受診してほしいという気持ちがあります。

やはり健康診断は、大切なきっかけの一つかもしれませんね。

 

こうして相鉄バスを続けられるのも、健康な体があってこそです。

 

今日は野猿の楽曲をご紹介します。

 

2001年にリリースされた楽曲で、ベストアルバム「撤収」に収録されています。

 

野猿は、バラエティ番組から誕生し、期間限定で活動したグループです。

野猿の“最後”を飾る楽曲ということもあり、別れと同時に、それまでの活動への感謝や振り返りが込められているように感じられます。

 

ラストでありながらも野猿らしいノリは健在で、それぞれの新たな活躍へとつながっていく印象も受けます。

改めて野猿の楽曲を聴くと、チームワークの良さをはじめ、その奥深さやすごさが伝わってきます。

 

相鉄バスは横浜営業所の三菱ふそう製のバス。

 

ここ数日横浜へ行っているため、横浜営業所のバスも自然と撮影する機会が増えています。

TM NETWORKも、そろそろ選んでみようかと思わせる流れになってきた気がしますが……。

 

新車のセレガが撮影できたら、横浜から解放されるかなあ。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

重要なことを言います。今日は、よこはま動物園ズーラシアが開園27年目を迎えました。おめでとうございます。
ズーラシアへは相鉄バスの利用が便利です。連休の晴天など、絶好の行楽日和ですが、渋滞には注意が必要です。

今回は、ニュー・サウンズ・イン・ブラスの楽曲から、東京佼成ウインドオーケストラの演奏をご紹介します。

2010年前後にリリースされた楽曲で、主に吹奏楽向けの楽譜として販売されています。
すみません「ニュー・サウンズ・イン・ブラス」で通していましたが、東京佼成ウインドオーケストラへ修正しておこうと思います。

この曲は、スポーツに関連する楽曲をメドレー形式で構成した作品で、

運動会やスポーツ中継などで耳にするおなじみの楽曲が数多く取り上げられています。

それぞれの曲の印象的な部分をつなぎながら、まとめて楽しめるのが特徴です。

この日はなぜか吹奏楽系の曲を選ぶのも、ズーラシアンブラスが影響しているのかもしれません。
ズーラシアンブラスが演奏する競馬のファンファーレもおすすめです。

相鉄バスは旭営業所のズーラシア園内バスや三菱製の車両など。

ズーラシア関連での登場が中心となります。
このような機会でなければ紹介することが少ない営業所かもしれませんが、

こうした運行も行われていることを知っていただければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

本音を言うと、明日休みなのに病院に行くことになっていました。
大腸内視鏡検査なんて先月したばかりなのに、またやるのかと思うと…。

横浜営業所の新車も当てにしないで、来たままを撮影した方が精神的に良さそうかもしれませんね。

今日は浜崎あゆみの楽曲をご紹介します。

2015年にリリースされた楽曲で、16枚目のアルバム「A ONE」に収録されています。

特に大きなタイアップはありませんが、JJ Linとのコラボ楽曲で、ウェディングソングとしても知られる一曲です。

人生の通過点の一つでもある結婚ですが、この人と決めて進むという覚悟には、

不安もありながら、それ以上に希望を抱いて人生を歩む決意が感じられる1曲だと思います。

ノリの良い楽曲も魅力ですが、バラードによるスケール感あふれる華やかさも浜崎あゆみの魅力かもしれませんね。

結婚?なんですかねえ。明日は相鉄バスをどこかしらで…とすっとぼけておこう。

相鉄バスは旭営業所の日野製ハイブリッドバス。

浜崎あゆみや相川七瀬の楽曲を選ぶということは、だいたい旭営業所のバスを出す流れかもしれません。
里山ガーデンフェスタもあと半月で終了してしまうため、旭営業所のバスを撮影しておきたいところです。

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

これはマジな話ですが、今日はアースデイ(地球の日)です。
今ここにいることや惑星の巡りなど、さまざまな偶然が重なって、私たちは自然に恵まれた地球に存在しています。

宇宙規模で見れば小さな存在かもしれませんが、その価値は決して小さくないはずです。
こういう日に、地球について少し思いを巡らせるのも良いかもしれません。

地球があるからこそ、相鉄バスがある――そんな当たり前のことも、改めて感じてみたいところです。

今日はモーニング娘。の楽曲をご紹介します。

2011年に47枚目のシングルとしてリリースされた楽曲です。
特にタイアップはありませんが、日常の中でふと地球の存在を意識させてくれる歌詞が印象的で、

モーニング娘。だからこそ表現できる1曲だと思います。

曲を聴いた後には、「未来は変えられる」という前向きな気持ちが湧いてくるはずです。
相鉄バスとともに、地球の平和を願う気持ちは、きっと世界共通でしょう。

相鉄バスは旭営業所の三菱製のバス。

世代やメンバーが変わっても、旭営業所の三菱製のバスを選び続けている点は変わりません。
連休は旭営業所を中心に撮影する予感もあるので、モーニング娘。の曲を聴いて備えておこうと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

正直なところ、来週から連休もあり得るのかと思うと「どんだけー」と感じてしまいました。
いざ終わりが見えてくると、あっという間だったように思えるのが不思議です。
質の高い過ごし方とは何だろうかと考えさせられます。

毎回新車を賭けて横浜へ行っていたことも、振り返れば一つのネタになりそうです。

今回は藤井隆の楽曲です。

2000年に2枚目のシングルとしてリリースされた楽曲です。

タイアップの詳細は不明ですが、「ナンダカンダ」に負けないスピード感とノリの良さが印象的な1曲です。

藤井隆はお笑い出身ですが、音楽は浅倉大介プロデュースでしっかり作り込まれており、

いわゆる“ネタ枠”に収まらない完成度の高さがあります。

“愛も変わらず”続けていることとは何だろうか。
無意識に日々繰り返していることの中に、そのヒントがあるのかもしれません。

愛も変わらず、アイモカワラズ、相鉄バスも続いていくのでしょう。

相鉄バスは綾瀬営業所の日産ディーゼル製のバス。

初めて選んだ「ナンダカンダ」は、なぜか横浜営業所のいすゞ製のバスにしていましたが、

今思えば綾瀬営業所だろうと冷静にツッコミを入れています。

「ナンダカンダ」は何号車に変更するか、リストを見ながら検討しようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

意外かもしれませんが、気づけば季節は牡牛座に入り、相鉄バス株式会社も設立25年目を迎えました。

おめでとうございます。

一時期は相鉄グループの再編により体制が変わったこともありましたが、相鉄バスは相鉄バスであることには変わりません。
どう進み、どう動いていくのか楽しみでもあります。

今日はいきものがかりの楽曲をご紹介します。

2026年にリリースされた楽曲で、2010年の『ありがとう』をベースにアレンジされた一曲です。
レゲエやトロピカルを思わせる軽やかな雰囲気が印象的です。

いきものがかりの活動も20年を超えたと考えると驚きですが、

これからのさらなる活躍と繁栄を心から願いたいと思います。

相鉄バスは全営業所のいすゞ製のバス。

本来なら、綾瀬営業所のバスでやるはずが、こういう節目のタイミングだからこそ、

全営業所の車両を一通り取り上げてみたくなるものです。

あ!今年の綾瀬営業所新設に合わせた曲、どうしよう……。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

 

悲しいことに、いまだに横浜営業所の日野・セレガの新車を撮影できていません。

昨年の4591号車とは違い、河口湖線にしれっと入っている傾向があるようですが、

2台同時に運用されているのを確認してからにしようと、ひとまず諦めました。

 

さすがに華原朋美の曲を聴いてもダメでした。

 

綾瀬営業所の方も土曜ダイヤを何とか把握できたので、良しとしたいところです。

 

今日はMr.Childrenの楽曲をご紹介します。

 

2017年にリリースされた楽曲で、映画『君の膵臓をたべたい』の主題歌として使用されました。

映画については未視聴のため詳細は分かりませんが、

生命について改めて考えさせられる、非常に奥深い1曲です。

聴けば聴くほど、その深さが伝わってきます。

 

これまでにもミスチルの楽曲は選んできましたが、

ここまで“生きること”に踏み込んだ言葉の重みが強く伝わってきたのは、初めてかもしれません。

 

ヒマワリといえば夏の花ですが、生花店などでは春先から並ぶこともあり、

無意識に選んでいた部分もありました。ただ、この曲を聴いたことで、その見方も少し変わりそうです。

 

相鉄バスは横浜営業所の三菱製のバス。

 

新車目当てで撮影している合間にも、なんだかんだで記録していましたが、

ミスチルの曲を選ぶのは約2ヶ月ぶりのような気がします。

まさか、という感じです。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

残念ながら、本来開催予定だった日米親善春祭りは中止となってしまったため、

今日は土曜ダイヤを徹底的に調べてこようと思います。
とはいえ、相鉄バスをやることには変わりありません。

今回は、Rakeの楽曲をご紹介します。

2011年にリリースされた楽曲で、ヨコハマタイヤのCMソングとしても使用されました。

Rakeを選ぶのは今回が初めてですが、仙台出身のシンガーソングライターで、

2015年に活動休止されているものの、こうしてふとした場面で耳にする機会がある印象です。

シンプルでさりげない歌詞ながら、飾らない言葉だからこそ心に残る強いメッセージ性を持っていると感じましたし、

改めて聴くと、この曲が15年近く前の作品であることにも驚かされます。

ちなみに、「カラオケで上手く歌ってくれたら恋してしまいそうな曲」という書き込みを見かけ、

コメント欄でおすすめされていたことがきっかけで今回取り上げました。
決して無闇に曲や相鉄バスを選んでいるわけではありません。

相鉄バスは、綾瀬営業所の日産ディーゼル製のバス。

この曲を聴いた瞬間、「綾瀬の“日産ディーゼルだな”」とすぐにイメージが固まったのは言うまでもありません。
さて、撮影してこようと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

皆様おはようございます。菅井隆行です。

今日は牡羊座の新月です。
新しいことを始めるにはピッタリの日ですが、里山ガーデンフェスタも開催中ながら、

いまひとつ行く気にならないのも、春の土用が始まるせいにしておこうと思います。

相鉄バスに関しては、土用よりも土曜ダイヤのほうが気になっています。

今日は渡辺美里の楽曲をご紹介します。

1998年にリリースされた楽曲で、松竹配給映画『F(エフ)』の主題歌として使用されました。

渡辺美里らしい、等身大の感情と前を向く力が感じられる一曲です。

別れのあとを描いたようにも思えますが、恋愛に限らず、あらゆる出会いに共通する何かが伝わってきました。

別れても、それぞれの活躍や存在を思い出すだけでもいいのかもしれません。
いついなくなってもおかしくないからこそ、大事にしたいものです。

出会いによって学びや経験を得るのは、人だけではありません。
相鉄バスも、もしかすると同じなのかもしれません。

相鉄バスは旭営業所の三菱製のバス。

綾瀬営業所のバスが続いていたので、今回は旭営業所からの選択です。

まだまだ渡辺美里の楽曲も知らないものが多く、旭営業所に三菱の新車が入った際にも選べるよう、候補は挙げておきたいところです。