私は酒場を見つけて中へ入った。奥の方から騒がしい声が聞こえてくる。
繁盛しているようね。席は空いているかしら。
さっきまで雑談を交わしていた男たちが一斉に私の方を向く。
マーテル「エールを一杯ちょうだい」
マスター「あんた、この村の人じゃないな」
マーテル「ええ、ちょっと立ち寄っただけよ」
マスター「このクリスタタンティでは、エールは一杯が金貨1枚だ」
ふーん、ここはクリスタタンティという村なのね。
マーテル(さて、どの席で飲もうかしら)
・代金を払って老人の隣の席に座る
・代金を払って若者の席の席に座る
・居酒屋を出る
私はマスターに金貨を渡すと、老人の隣の席へ向かう。
(金貨-1、11→10)
★ステータス
技量ポイント 10/10
体力ポイント 9/20
運勢ポイント 11/11
★リーブラ召還=可能
★持ち物
剣
背負い袋
金貨10枚
食料3食分
薬草(飲むと体力ポイントが3回復する)
竹笛
不思議な彫刻が施された斧(233という数字が刻まれている。攻撃力-1)
呪文の書(ページ数102)
蜜蝋
銀の鍵(111という数字が刻まれている)
毛皮のブーツ
