ゆっくりする時間があったので、お菓子をあけることに
その後、コーヒーを作る私の横にぴとっとたち、
抱きしめてくれました。
ニコーっとしながら、
頭ポンポンしてくれたっ
((ここ重要))
照れ屋な主人。
言葉で言うのは恥ずかしいみたいで、こういうことで示してくれます。
こっちの方が照れるわっ(*¨*)
画力がないため、
みなさんでラストを想像してください笑
主人は極細ポッキーが好きです。
それをずっと前に教えてくれてたのを覚えていたので買ったんです。
主人、また同じこと言ってるw
よっぽど嬉しかったんでしょうね(﹡ˆ﹀ˆ﹡)♡
ノロケ話でした☆
