7年前の今頃大学病院で
乳がん手術した事をふと思い出し
保存してある他社ブログを久しぶりに見ると
頼りない
こんなお題から始まるブログ書いてました
タクシーの運転手と同等の旦那
だったことを思い出しました。
乳腺外科で他のご夫婦を観察していたら
大抵、旦那様が率先して医師や看護師と
コンタクトを取ったり
奥様の歩調に合わせて労りながら歩いたり
そんな羨ましい姿を見たら哀しさ通り越して
怒りが湧いたことも思い出しました
まじ旦那要らん…
ここまで辛抱強く我慢したので
この先なにが起こっても
い い え あなーた
わたしは〜怖いものは無いのよ〜♪
やった事は自身に返ってくるものなんですね
あの時の旦那と同じく
旦那の病院に付き添っても
待ち時間に近くのカフェ発掘したり
本読んだり、何だか他人事みたいに寛ぐワタクシ…

