芸劇前にて
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この暑さで頭がおかしくなった集団を発見しました。

おもむろに集まりだし…
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変なおじさんとかおにゃん子とか工藤静香踊ってました

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そんな彼らはあいちトリエンナーレだそうです。


新しい現代芸術だそうです。オマージュというかパクリが気になります。その辺があたらしいのかもしれないですが。
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…ケミーキラーの方が新しいと思うのは私だけじゃないはず。

放置していて思い立ってお風呂の中で読み始めたら最後まで読んじゃいました。




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だもんだから、こんな時間の更新なんですけど(汗)



拝金/堀江 貴文
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著者がたどってきたであろう、IT企業で成り上がり、球団を買収しようとし、テレビ局を買収しようとし、最後は検察が入って逮捕されるお話です。実際はどこまで本当なのだかわからないですけど。



メッセージはあとがきにもあるのですが、成り上がる人の追体験をさせたいということ。ヒルズかしきってパーティーで社長とモデルさんが。。みたいな世界は本当にあるのかと疑ってしまうのですが、あるのでしょうね。。。もう一つはお金は目的としてはあっさり尽きてしまうことで、お金稼ぎはあくまで手段であってやっぱり夢に向かって走りなさいということを暗に示していると思います。本人の言葉では「欲を突き抜ける瞬間」って書いています。



ただ、後者はそうはいってもそうなった人間じゃないとわからないというか伝わりづらいですよね。だからこその追体験をさせたいという思いなのでしょうけど。



時間はお金で買えるんだとか、お金を稼いで食事や女にお金を使う(一つ先の世界を見る)のは悪くないんだとか今まで読んだ堀江さんのビジネス本の主張を踏まえつつ、さっき書いたように本当に成り上がった人しかわからない世界を追体験でき、読み物としては人によっては薄っぺらく感じるかもしれないですけど、そこは本を書いている人の重みがあるので、それなりに納得して読めると思います。



この手の本では、大学のころ授業で読まされた社長失格を思い出しました。

社長失格―ぼくの会社がつぶれた理由/板倉 雄一郎
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板倉さんはしたたかに生きてますよね。アメリカは、the goalとか追体験とか物語になっているものが多いですけど、日本はその手の本は少ないですよね。



ザ・ゴール ― 企業の究極の目的とは何か/エリヤフ ゴールドラット
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物語といえば、読んでいない本がもう一冊。。。


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久々にアロマ熱上昇中のtakatingです。


勉強も頑張らなきゃいけないので集中力アップクリームを創りました。



ミツロウ(6g)とホホバオイル(24ml)を湯煎します。
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湯煎後。結構失敗してます(汗)
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湯煎後に精製水を入れて
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さらにアロマオイルを入れます。


今回のチョイスは、レモン4滴、シダーウッド2滴、ペパーミント3滴。
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いずれも、頭脳明晰系ですね。レモンがさっぱり、シダーウッドが匂いを落ちつけ、ペパーミントでスッキリ、みたいな。


こんな感じ。
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これをクリーム容器に入れて完成。
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紙コップから移すタイミングを間違えたみたいで、容器のなかが汚いです。。最初から直接容器に移せばよかったかな。。


これをこめかみ・みぞおち・手首などに塗って使います。



こめかみや鼻下なんかはすっとします。みぞおちなんかはどうかなと思ったのですが、ミントのすーっとした効果が想像以上でかなりしゃきっとします。



手首はそれほどでもないかも(汗)



ということで、ミツロウからクリーム作るのは面倒なので、最初っから無香料のクリームを使う方が私は向いてるかも^^;でも、なかなか見つからないんですよね(汗)


ホホバオイルなくなっちゃたから補充しないと。