今、「山盛山」でググられるとトップにきてしまう takatingです。一時期検索結果が、次のページまで追いやられたんですけどね。検索エンジンの仕組みがよくわからないです。
そんな状態を記念して、久々に行ってきました。
オープンからしばらくして良くも悪くもだいぶ落ち着いた感はありますよね。
店員のたどたどしい日本語を話すかわいいおねーちゃんが注文取るだけじゃなくて、盛りつけとかオペレーションもするようになっていて、妙にうれしかったです。
そんな今日は、まさかの豚切れで普通のしか頼めなかったのですが、もうそんな脂っこいものは食う名的な意味なのだろうと前向きに解釈。
二郎系やたらと味濃い目(カラメ)にする人多いですけど、ここのまぜそばでそれをやる人はいないんじゃないかな?逆に味薄目とコールするのもほかにはなかなかないと思います。
あれですね。以前はそんなに二郎な味がしなかったのですが、今日はすごくしました。何が違ったんだろ?上二のっかっているいろんなものがころころ味を変えてくれるので飽きないです。
豚や麺は食べすぎよくないですけど、野菜ならいいだろうと追加で注文した図。
久々にもやしをモリモリ食べました。もやし対キャベツ9対1っていうのはどこの二郎や亜流もそんな感じだと思いますけど、その黄金比を考えた人は偉いですよね。主にコスト的な理由だとは思いますけど。
今日は一人だけ混ぜそばなのもあってか、3人ぐらい注文飛ばされてちょっといらっとしましたけど、人はみなさんよさそうですし、頑張ってお向かいの中本ぐらい人気が出るお店になってほしいです^^
中本は今日も大混雑です。店が大きいので、そこまでは待たないですけど、外に15人ぐらい、中に入っても10人ぐらい並ばされるのは心理的に疲れますよね^^;

