ジムに行ってきました。



<今日のジム>

1.マシン6種

①ハイプーリー(背中・腕)27kg 20×2セット

②レッグプレス(足)- 60kg 20×2セット

③アブドミナル(腹筋)--

④腹筋台 15×2セット

⑤背筋台 15×2セット

⑥ロウロー 80ポンド 20×2セット


2.バイク

30分 12km 194kcal


3.プール

キック  200m

ブレスト 1200m

フリー 400m


計1800m



びっくりしたのが、プールでひとしきり泳いだら、お世話になってる担当のスタッフさんが来て「takatingさん、実は僕、今日で最後なんです」と言ってきたこと。思わず、プール内に響く声で「えー?ヽ((◎д◎ ))ゝ」と叫んでしまいました。


以前お話をうかがっていた感じでは幼少のころからジムの近辺に住んでいる方だったので驚きでした。同じスポーツクラブ内で別なところに異動なのか、それともやめちゃうのか、そこまでは聞いてなかったですけど、見かけたらよろしくぐらい言っていたあたり、やっぱり近くに住んでいらっしゃいそうなので、ぜひ見つけて根掘り葉掘り聞きたいです。





そして、帰宅後はお待ちかねのウイスキー祭( ´艸`)


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ウイスキーにはいろんな飲み方があるのですが、本当に通な飲み方はストレートで飲むということだったので、ストレートでいってみました。(注:完全に知ったかぶりです)


右から、角瓶・黒、デュワーズ・ホワイトラベル、白州10年、そして水。


ストレートのウイスキーを飲むときに併せて飲む水をチェイサーというらしいです。ちなみにストレートで飲むときは、ウイスキーがメインになるので、これをつまみに…という発想は捨てたほうがよいと思います。



まず匂いですが、角瓶と白州がアルコールのにおいだったの対して、デュワーズは表現の仕方が難しいのですが、アルコールのにおいはまったくしなくて全然違う匂いでした。洋酒おそるべし(((( ;°Д°))))


飲んでみたところでは、角瓶とデュワーズが比較的近く、白州がもっと突き抜けるようなそんな味でした。この辺は、角瓶とデュワーズがブレンデットウイスキー(モルトとグレーンを混ぜている)であるのに対して、白州はモルトウイスキーであることの違いかもしれません。




ということで、ここまでは角瓶・デュワーズと白州という構成になるのですが、これがソーダ水で割ってみるとまたびっくり∑(゚Д゚)



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白州とデュワーズについては、何よりスモーキーなフレーバー(※)が飲んだ後に広がります。一方の角瓶はなんというか普通の人がイメージするようなまろやかな味が広がります。方やモルト、方やブレンデットなのに割ると同じような味わいが広がるのが驚きです。


(※)たとえばサーモンと、スモークサーモンぐらいの…あるいはそれ以上の違いがあります。



白州とデュワーズがソーダで割るとおいしいと言っていたのは、あるサイトの受け売りなのですがこのスモーキーフレーバーを堪能するためなんだろうなぁと納得しました。ちなみにウイスキーの味付け、香りつけには燻煙が重要な位置づけを占めています。



やばいな、奥が深いな。そのうち、世界が誇る日本のブレンデットウイスキー、響にも挑戦してみたいです。まぁとりあえずは値段値段がおてごろなデュワーズを選ぶだろうな。


ということで、酔いどれブログなのですが。ウイスキー同好会を発足できないか、ちょっと真剣に検討したくなるほど、有意義な夜でした。まだまだ素人意見なので、通な人にはそうツッコミが入りそうですけどね^^;


ところで、ジムの帰りにウイスキーに会う食べ物ないかなぁって思っていた中、見つけたのがこれ。


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ウイスキーに食べ物、いくつかあると思いますが、塩系チョコは間違いなく合いますよ( ´艸`)あとは、単純にガシューナッツとか、塩っけの強い者がいそうな気がします。でも、塩っ気が強いものはどんなお酒にでもあいそうですよね☆