takatingの記録-うなぎパイ1




ずいぶんおしゃれそうなお菓子に見えますが、ちょっと想像すればわかるとおり…








takatingの記録-うなぎパイ2




うなぎパイです。




実際おしゃれな袋なんですけどね。袋のベースは洋風でデザインは和風の和洋折衷な感じです。





裏面
takatingの記録-うなぎパイ3


うなぎパイは……

フレッシュバターを豊富に入れたパイに、うなぎの粉、夜の調味料ガーリックを配合し、日本茶にも、コーヒー、紅茶にも合い、あなたの暮しに微笑みのひと時を与えるお菓子です。






うなぎパイが夜のお菓子たらしめているのはうなぎの粉だとずっと思っていたのですが、これを見ると夜のお菓子たらしめているのはにんにくですか?Σ(゚д゚;)


そして、文章前半の夜風な雰囲気を醸し出しておきながらも、後半の文章は午後のひと時にとってもあいます的な内容になっていて妙な違和感を感じます。



普通においしいし、外見はこれだけおしゃれにつくっているのだから、そこまで夜的なものにこだわらなくてもいいと思うのは私だけでしょうか?そのギャップに萌えろということなのでしょうか?あるいは、日本の少子化を本気で憂れいているのでしょうか





そして何故名古屋帰りのお土産が静岡のうなぎパイなのですか?先輩…orz





今日は異動でやってきた上長連中への勉強会の実施とか、雨で横殴りになって帰ったこととかいろいろありましたけど、すべてうなぎパイに持っていかれた一日でした。