今日は早く帰れたtakatingです。
これから2か月は、トラブル対応がなければ暇、あれば忙しいの極端な生活になりそうなので、早く帰れる時は帰りたいと思う次第です。明日は飲み会なので、帰宅は遅いのが間違いないですが…
そんな今日も、仕事しながら時折yahoo!を見てたのですが、妙に気になった記事がこちら。
衰えない「美への投資」 超高級化粧品にシフト (産経新聞)
世の中不況真っただ中ですが、化粧品に使うお金はうなぎ昇りですっつう記事です。
化粧品にお金を使うのは、マダムか独身らしいのですが、確かに格差社会と呼ばれて久しいので、不況とは言え持っている人は持っているだろうし、私もそうですけど、独身からするとそこまで何かが痛いという気はあまりしないんですよね。アラサーぐらいなんかは、社会人になった時から就職超氷河期とか不況真っただ中なので、感覚的にも特に不況といっても今までと何かが変わった気がしないのかもしれないですね。
男的には、化粧品なんぞで変わるのかとやっぱり思ってしまいますが、エステティシャンの友達曰く、やっぱり違うそうです。ただ、肌につけるものもそうですけどやっぱり、体内の循環というか流れというかそういうのをよくしてあげることが重要だといっていて、リンパマッサージとかエステでするんだそうですね。
確かに、美容への近道は運動するか恋をするかがよさそうです。恋してときめくっていうのは、ずっとしているわけにはいかないのかもしれないですけど。。。。
全然関係ないですが、女の子は容姿にお金を使うから、デート代は男が出してよね!という発想、嫌いじゃないです。ホントに、容姿にお金をかけ、かつ男は見た目が第一だ!とか言わない人の場合に限りますけどね。