WANわかんないよ、WAN...orz



「広域イーサネットとは、通信事業者が提供するイーサネット閉域網を利用してVPNを実現するサービスである」って、広いのに閉じてるって意味わかんねーよヽ(`Д´)ノ




ということで、本日のお勉強終了でございます。一通り知識詰め込んでから過去問と思ったけど、タイあたりでまず問題解いてみた方がよさそう…。




そんな今日ですが、約1か月前にネットでプレスリリースがあってから気になっているお菓子がありました。




ロッテのBRUDER です。





曰く、川島なお美の旦那(予定)が監修したチョコレートで20代後半から30代のくつろぐ男子をターゲットとしている、ウィスキーと一緒に楽しめる本格派らしいです。




私はウィスキーは飲まない(飲めない)のですが、以前ご一緒した協働者さんが、ウィスキーとキスチョコの組み合わせは最高だ!と豪語しており、いつかその境地にたどり着きたいとぼんやり思っている中で、あの記事に出会ったのもあり非常に興味深々でした。




9/30から発売だったそうですが、昨日ようやく近所のファミマで見かけて速攻お買い上げでした。




BRUDER  ×   EARLYTIMES_1




「塩とキャラメル」味と「塩とコーヒー豆味」の2種類がありますが、くつろぐ30代男子は当然二つとも大人買いです。




ウィスキーもろくに味がわからないくせに、高いEARLYTIMESを買ってしまいました。


BRUDER  ×   EARLYTIMES_2

ウィスキーを注いだ後氷がカランと音をたてて崩れるのが似合う男になりたいです。





BRUDER  ×   EARLYTIMES_3

ひとかけら割ってみたところ、どっちもクランチ入りですが、キャラメルの方がクランチ入っているのがわかりやすいですね。




ということで、違いの分かる男のふりをして食べてみたところの感想です。









…ウィスキーがフルーティー??






そんな感じでした。ウィスキーとよく合うと豪語している辺り、ちょっとしたケミストリーがあるかもしれないです。単品では、塩とキャラメルはおいしい、悪く言えばありがちな味なのに対して、塩と珈琲豆はちょっと特徴的かも。




まぁ、先述の協働者さんもいっていましたが、チョコとウィスキーの組み合わせ、完全なメタボ食品ですので、ご利用は計画的に。ちなみに、BRUDERは1袋で218円約300kcalとなっております。



その辺で売っているはずですので、アダルトな男子を目指す方、気分を味わってみたい方は是非一度おためしをば。