誕生日とか選べない記念日もありますが、選べる記念日もあります。


入籍する日や結婚式です。


出会いにおいて、二人が初めて出会った日や告白をする日は選べるものではないですが、いつ役所に届け出ていつ式を挙げるかは選ぶことができます。


今日の午後、うちの先輩から「入籍しました」メールがきました。朝、役所に届け出て午後は出社してメールを書いたみたいです。



「七夕に入籍なんてロマンティックだね」と周りで盛り上がっていました*:.。☆..。.(´∀`人)


それからしばらくして、「入籍祝い有志募集メール」がきました。今の職場は、結婚と出産については必ず誰かが音頭をとって1000円徴収する仕組みになっているので、地味に出費が痛いなぁ(今年に入ってから、結婚・出産ラッシュなので)と思いつつも、エクセルを開き○をつけて、備考欄に「おめでとうございます!!」なんて言葉を乗せて閉じようとしたところ、(マイペースな)ある上長の備考欄に↓なコメントがありました。






「おめでとう!うちと一緒だね!!来年一緒に祝おう☆」







「ま、まぁ七夕だし、同じように結婚記念日な人がいても不思議じゃないよね彡(´∀`;●)彡」






なんて、話をしていたところに通りすがった先輩が、








「そういえば、○○君、今日休みだけど結婚記念日だからみたいだよ。」

















(;*´ω`)ゞ








…苦笑いしかできませんでした。







選べる、ということは意外に悩ましいことなんだなぁと思ったし、ロマンテックというよりシュールな悩みが待ってるんだなぁと思いました。意味があってその日を選ぶのであればいいのでしょうけど、実際は選んだ日にそれほど意味はなくて、語呂がいい日とか、世間一般の何かの日(それこそ七夕)にぶつけて忘れにくい日にしようという非常に現実的、かつ合理的な判断が入るのだなぁと。



実際、多少調べてみましたけど、ゴロがいい人か七夕とかクリスマスにぶつけてくる人は多いみたいです。



別の先輩(独身)が「じゃあ、俺はバレンタインデーにしようかな?」なんて話をしていて、個人的に告白する日に式を挙げるってないな、と思って聞いていたのですが、タイではバレンタインデーに籍を入れる人が多いらしく、やっぱ人それぞれ、国それぞれだなぁと思った次第です。






選べる記念日でそんな状況なのに、私は、30名にも満たない会社の同期の中で、6/18生まれが私を含め3人もいたりします。







結論:記念日は選べるものも選べないものも重なる時は重なるものである。







誕生日が重なった話は置いておいて、考え方は人それぞれですので世間がどうであろうが、私(達)にとって、それが最良の結論だと思ったことが最良なのだと思います☆









追伸:

朝までクールなのですけれども、一日寝た感想ですが、



「正直よくわからない」



が素直な感想です。申し訳ありません。




と、いうのも昨日夜走りに行ってしまっていて、走った後は、FK先生 なんかもお話しされているように、下半身を水シャワーをかけた上で、シャワー後塗った後は寒いぐらいになるアイスラブゲルを塗ったりしていて感覚が麻痺していてよくわからなかったんですよね。


ただ、やっぱり先々はタオル地の上ではなくてもう少し薄いシーツの上で検証したりしたいと思っていますし、もう少し待って下さい。今のところは買って後悔はないです。あとは、値段に見合うか、というのが残っておりますが。。。もしこれが、16,800円じゃなくて3980円だったら、結婚子持ちの方に対してでも一人一つを勧めるのは間違いないです。




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【7/6の体重】
計測時間:17:50
体重:71.0kg
体脂肪率:231%
ダイエット開始した2008/4/7の体重76.4kgから5.4kg減
昨日から0.2kg減

【7/6のカロリー】
2168kcal




今日の体重を知っているので…

一時的なものです。

身も蓋もない発言は、若干げんなりさせますね。