※思いつきで、「~に思う」3部作を作成しました。その2部目です。どの記事も全く違うことを書いております。コメントしたいなって記事がありましたらその記事にしていただけると幸いです☆
昨日は、結婚式の二次会でした。新郎新婦ともに30歳前後で、二次会参加者も基本的にはその年齢多めな感じでした。私は新郎側の招待客(職場同じ)として参加しました。
おめでとー。これからもお幸せに☆
結婚式で新婦の友人とか知らない方とお話をする機会というのはあまりないのですが、今回は二次会に行きつくまでに式から参加していた先輩連中が新婦側の友人に声をかけて盛り上がっていて、三次会あたりでいろいろお話できました。
男も女も既婚であることを隠していろいろと盛り上がっていたのが面白かったです。
うちの既婚者連中(すべて男)は軒並み指輪外して臨んでいました。
とはいっても、それほど不純な動機があるわけでもなく、「こんな日ぐらいは独身に戻ったつもりで楽しみたい」といったノリで、どんなに盛り上がっても番号を聞いたりするわけでもなければ、その日のうちにどこかに消えるわけでもなく、せいぜいキャバクラ的なノリの軽いおさわりがある程度です。
ちなみに、どこのご家庭も皆うかがっている限りではとても仲が良いです。奥さん・お子さんののろけ話もよく聴くし。なので、あくまでちょっと羽を伸ばしたかった程度のノリだと思います。
奥さんにばれたらいい顔はされないでしょうけど、行き過ぎた行為もないので軽く流しちゃってほしいなって思います。まぁどこからが「行き過ぎた行為」に該当すのかは人それぞれではありますが…。
女性側にもそういう方がいたのが興味深かったです。最終的には既婚であることが友人の暴露によってばれたのですが、あわよくば独身の彼氏をみつけたい、ぐらいなノリで挑んでいたみたいでした。それもまぁ願望としては否定しないだけであって、現実味を帯びてきたときにどこまで本当に踏み込むかっていうのはまた違う話だと思います。
書いていてまとまらなくなってきましたけど、私も含めて30年ぐらい生きているとといろいろあるんだろうなぁと思いました。一応釘をさすと、それぞれの行動・想いについてどうこう言いたいわけではないです。
takating30歳、独身、彼女なし、なわけですが、今年は自分を磨くと決めた年なので、神様が運命のいたずらしちゃいました的なこともなければ、私自身の結婚・出会いについては控え目にいこうと思っております。