#こっそり今日の副都心線を楽しみにしてる携帯ユーザーの皆様へ。
#大分前ふりが長いですが、最後の方にございますのでよろしくお願いいたします。
今日は、7時半出社なのに退社22時半とか週の頭からつらい一日でした。7時半出社なだけに今日は遅くとも20時には上がれるだろうともくろんで走るつもりだったのに…。
幸い、というか極端なことに火曜日が14時出社の日なので、明日はのんびりできます。なので、午前様でも走ろうと思えば走りにいけましたが、寝不足等々も考慮しておとなしくすることにしました。
そんな私を悩ませているのが、「新人向け勉強会資料」です。数ページ程度の報告資料ならいっつも書いてるので、この手のものは苦手な部類ではないのですが、苦戦してます。
今までの勉強会資料がないわけでもないのですが、今回勉強会の対象者が今までよりも広いこともあって、既存の資料内容だと細かすぎてついていけない人多数であることが想定されるため、資料の作り直しをしていました。
苦戦する理由がどこにあるかといえば、間違いなく「自由度の高さ」、フレームワークにあてはめる作業からしていること、にあります。
たとえば、トラブル報告資料であれば、トラブルの内容や程度はどうであっても、書き方は決まります。
1.はじめに
2.トラブル事象
3.トラブルによる影響
4.暫定対応(SE独特?)
5.原因&横並び調査
6.本格対処&再発防止
これは、こういうフレームワークにあてはめて書くと伝わりやすいということがわかっている、または先方と合意がとれているからです。
ところが、勉強会資料はトラブル報告資料ではないため、「どういう風に書くと伝わりやすいか」から、始まります。対象も、これからもお付き合いがある人、というよりも、今後もうすーい接点があるだけの人達で、勝手が違います。そして、対象の知識や勉強会に挑むテンションも想定して、「どのような内容なら理解できるか、興味を持ってくれるか」を考えなければなりません。
そこまで考えて、じゃあこういうことを話したいな、と思った上で、「文章の構成をどうしようか?」つまり、フレームワークをどうしようかを考えなければならないです。
こんな風に考えれば、そりゃ結構時間かかるじゃん!と、私は思うのですが、その他勉強会を開催予定の皆様は今までと勉強会の対象が異なるのにもかかわらず、今まで一緒でいいじゃん!みたいなノリで考えている人の方が多いです。
私は悩みます。私がおかしいのか、他の人がおかしいのか?(おかしい、という表現は少し極端かもしれませんが。。)
この辺、突き詰めるとおもしろいと私は思います。その人がSなのかMなのか、とか、仕事の仕方がどうなのか?(自己満なのか?相手の出方をうかがってるのか?相手のことを考えるのか?、そもそもそんなことを考える人なのか、どうなのか?)
私は少なくともそんなことを考える部類です。でも、そういう人種が必ずしも結果を残せるわけではなくて、自己満な人や面倒くさがりな人が結果を残しているのも知っています。(決めつけではなくて、あらゆる性格の人にあらゆる可能性(結果)がついて回るのを知っている、という意味です。)
…
飲んだくれて文章がまとまらないのもありますが、「オチ」つかないですね。
個人的になんとなく思うのは、紋切で片付ける仕事は、それで片付けてしまい、創意工夫や創造が必要なところは目いっぱい考えるようにわけると効率がいいのかな、と思います。実際は、イロイロと混同するのでしょうけど。。。
☆☆☆今日の副都心線☆☆☆
ベンチ
駅前を見渡す限りではマーチ 以外は特に印象がない駅でした。でも、私なんかが住んでいる所よりも地価と物価はすごく高そうでしたけど。。。
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【6/15の体重】
計測時間:22:30
体重:73.4kg
体脂肪率:21.7%
ダイエット開始した2008/4/7の体重76.4kgから3.0kg減
昨日から1.2kg減
【6/15のカロリー】
2640kcal
一進一退は続く。夜の食べ物と焼酎さえ。。。



