YouTubeには、この行為を批判するコメントが殺到し、米軍も調査に乗り出す事態にまで発展しているらしい。
子犬を手に兵士は、「かわいい子犬だろ?」などと言い、撮影者は歌うようにして「ほんとかわいい、かわいい子犬ちゃん~」と復唱、兵士が思い切り子犬を崖に向かって投げ飛ばす。
子犬は空中にいる間はキャンキャンと鳴き声を上げているが、落ちると共に聞こえなくなる。
子犬がどうなったか考えただけで…可哀想で可哀想で泣きそう。
子犬に何の罪があるんや。ムカツク…
許せない
めっちゃ腹が立つし悔しい…
可哀想…
何て書いていいか言葉が出ない
弱いものイジメは昔から許せない。
中学のときに弱いものイジメをしている人を見て、いじめっ子を殴って、先生にお前の行為も弱いものイジメって怒られたけど(-_-;)
最近、子供や犬猫、またボーガンで鳥を撃ったりと…
弱いものいじめなどをする残酷なニュースをよく聞く。
ほんま悲しいね。
そんなことして誰も喜ばないし得しないしやめようよ。
みんなで止めようよ。
いつもならこのようなことは自分のブログで意見など書くのですが、少しでも、1人でもそういったことをする人が減るようにココに書いてみました。
そんなことを書くことしか出来ない自分にも腹が立つし力のなさを感じる。
せっかくなので…
犬の立場から飼い主にしてほしいと願う事柄を列挙した作者不詳の短篇詩「犬の十戒」がいま、世界中で静かなブームを呼んでいる。
ちなみにこの詩をヒントに生まれたのが今年日本で映画にもなった「犬と私の10の約束」です。
その10の約束をこの日記を読んでくれた人に読んで欲しいので勝手に引用させていただきます。
これを読めば、犬達との接し方や考えが少しはよくなると思うので…
1. 私と気長につきあってください。
2. 私を信じてください。それだけで私は幸せです。
3. 私にも心があることを忘れないでください。
4. 言うことをきかないときは理由があります。
5. 私にたくさん話しかけてください。
人のことばは話せないけど、わかっています。
6. 私をたたかないで。
本気になったら私のほうが強いことを忘れないで。
7. 私が年を取っても、仲良くしてください。
8. 私は十年くらいしか生きられません。
だからできるだけ私と一緒にいてください。
9. あなたには学校もあるし友だちもいます。
でも私にはあなたしかいません。
10. 私が死ぬとき、お願いです、そばにいてください。
どうか覚えていてください、私がずっとあなたを愛していたことを。
長々と書いてしまいました。
どうもすいませんでした(^_^;)