人生始まったばっかりなのにやっちまったよー(>_<)
↑この文を見て「ああ…ついに犯罪をおこしたか…あいつならいつかやると思ってました」
と思った。画面の前の愚かなる子羊の皆さん。
お久しぶーたん王国(*´∇`*)
今日は本当についてない日だったお…
まず、腹が痛かった※俺が腹痛くなるというのは極めてめずらしい事で一年に5回あるかどうかな確率です。そのため小学生の頃は腹が痛くて保健室に逃げ込むやつが羨ましくてしかたがなかった。
今思えばこの少し後に起こる惨劇を予兆してたとも思える。
今日は学校があって夕方までうきとしまだのひろやんとでレジュメを作成した。
あんま進まなかったけれどまだ焦る時間ではないから帰ろうとなった。
最寄り駅についていつものようにチャリで帰宅の路についたんです。
ふと、あら、俺眼鏡どうしたかしらとポケットに手をつっこむ。
ない。
め
がね
が
な
い
おろ?おかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしいおかしい。
いやたかひろ落ち着け、おかしくない、これは確実に落としたんだ。
もう顔面蒼白で只でさえ寒さで白くなった元々白い俺の肌は透明に近づいていく。
9月に買ったばっかだぞ?何考えてんだ。てか眼鏡をコートポケットに入れるなこのボケが…。
しばらく自分を責めた。
そうばかりしてられず、そうだ探しに行こう(JRのCM風に)と思い
来た道をくまなく探した。
そうすると駅からさほど離れていない道路に落ちているのを発見!
やったー!俺のメガネちゃん!君がいなくなって改めて君の大きさに気づいたよもう俺から離れるなよ!
と一通り感動した後に拾いあげると変わり果てた俺の眼鏡の姿…
危惧はしていた。それなりに一通りもあるし車も通る道路だったから。
泣いた。走馬灯の様に眼鏡たんとの思い出が込み上げてきて、泣いた。
ごめんよ…俺が不注意なばっかりにこんな痛い目に遇わせてしまって…。
今冬一番の寒波による風が涙を吹き付けてより一層冷たく感じた。
これからは本当に大事にするから…保証ついてるから明日朝一で直しにいくから…。
鬱日記。
