お歌ボーカル教室。takasugi hirosi(アメーバ、カスタマイズ|テスト02)

お歌ボーカル教室。takasugi hirosi(アメーバ、カスタマイズ|テスト02)

素敵な声のピンク君。綺麗な声のオレンジちゃん。歌手を目指してるミドリさん。
マウスを載せてクリックしてる間、歌います。

注)takasugi hirosiはwebクリエイター、soundクリエイターです。お歌ボーカル教室は運営しておりません。

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こんにちはtakasugi hirosiです。

意味はどう言う事が伝えたいのか解からないけれど人は人で自分は自分らしい。 何も知らないで自宅にピアノがあって適当に触り始めた。まだ何も出来ない”弾く”では無く”叩く” それすらまだ始めた事にも楽しいとか習う何て言葉は知らないし楽譜の存在もピアノって名前も?凄く褒められたと言うより 可笑しな位に持てはやされ人が沢山来て外に出るきっかけだった凄く嬉しかった記憶、幼稚園の時にキラキラ星をピアニカで習うけど。 皆が凄く感動すとか悪い事ではない気持ちで得意気に黒鍵を使った事と幼稚園のアイドルみたいな女の子と仲良くなってしまった。 話しかけられたら嬉しくて周りなんて見えない歳頃だから仕方なかったけど。話するだけでも喧嘩になるし手を繋いだら結婚する事 皆の気持ち俺だって幼稚園行ってるから解かるけど全員を敵にしてしまったのは仕方ない。 黒鍵は反則でも悪い物でも無いけれど、どう頑張っても変な音にしかできないから使えない。息が足りないから和音は出ない。 結局何も出来ない。何で外に出られたのかもそもそも何もしていなかった。 ピアノとピアニカは全然違うって知ったらピアニカが嫌でピアノには近くによるけど鏡になってしまった。 雨が降るとアスファルトが黒いから汚いだから外には出ない。何度かそれを言ったけどそれは通らない。 絵の具の白なら食べても大丈夫、だけど黒には毒がある。絵の具をいろんな奴に食べさせていったけれど死にはしない。 ピアニカは最終的にマジックテープだらけになって練習なんて絶対にしない事になった。 本番でワザワザ音を外したけれど皆が上手いわけじゃないから意味が無いっ知って辞めた。 ホースはかじる癖が出来て伸びるとからケースに入らずその内、破ける新しいのを見ると硬そうでかじって伸ばさなくては気が済まない。 ゲームの音とか言って何だか変な事してたけど結局ピアニカは長くは遣らなかったけど小学校に持って言っても使った記憶が無い。 幼稚園では友達を作れと言われ適当な名前を作って親に伝えた事。 カブトムシの幼虫を探し穴をほりつずけていた事ばかりを思い出す。 二人友達が出来て滑り台で一度。ブランコから一人が落ちて高等部打って縫ったことのみ。 唯一オルガンで曲を弾かされて題名は覚えていないけれど何となくメロデイーと曲が難しくなかった様な気がする、黒鍵は使わないで弾ける曲だった。 二人で弾かされたから何とかなったのかもしれないけれど。 一緒に居たけど話していなかった家には何回か行ったけれどそんなに長い時間ではない。名前も忘れてしまった。 変わりに覚えているのが電話番号。 小学校中学年でカタカナ「シ・ツ・ソ・ン」が書けないのを直した。 楽譜を読める様なったのが17歳だった。 どうして電話番号かは僕は気が付いたのがこの時だったか葉解からないけれど 中学の時にもこれから沢山見るし知る事になるけれど。 どんな曲にせよそんなにくっつく様なパート分け方はしない。 それでも幼稚園児にオルガンで自分のパートが簡単で話せない位だと考えたら解かる事は女の子は難しいパートで大変だったのか。 自分はわざわざ出来ない事はしないけれど、多分好きな子と一緒にやるならって遣ってしまう人だった。