Nがなくなり、Gが最近Nの歌を歌った。
同年代やけど、どうでもいいと思うけど思ったことを書くわ。
Gが歌ったNの歌は、ほんとは上手いんやけどちょっとやったかなと思う。
でも、上手いわ。
今の63歳のGの歌声と、30代~40代のNの歌声を重ねる比較するのは無理があると思う。
比較するのなら、その頃やね~
Nの思い入れで思いで、Nの今を美化してるのかな?
現役なら、同じような感じだと思うわ。
病気で声が出ない分だけNのがちょっと不利かな?
ビッグショーでも高い歌声はGの受け持ちやった気がする。
その前の、二人出た高島忠夫司会の二人の掛け合いでは、カーナビーツの「好きさ好きさ好きさ」のとき、Nが低い声で「お前のすべて~が~」と横取りしたとき、アイ高野の高い声は無理なんだなと思ったわ。
何が言いたいかというと、現役で頑張ってるGに失礼やないかなとね。
亡くなったNは、確かにすごい歌い手だよ。
でも、よくある無くした物は思うみたいな感じでNを思ってるみたいやね。
病気になってから応援してない人がほとんどに思えるからね。