前回の記事(コメント含む)から

ずーっと考えさせられている…

何故かは解りませんが~

思いついたことを「書こう」

因みに、変な表現も含むし

広すぎて一気には無理なので

(また)少しずつ更新して行きます。


まず『しんど』 の続きになりますが


(そのコメントでも言っている通り)

地球のマントルと~脳の大脳の体積が

どちらも80%くらいであることから

この「加工」した↓画像のようになる!



(醜いですかね?笑)元の画像も載せますね~



この大脳ではエゴや我を作り出している


(と、くじらさんが教えてくれたのですが)

脳の形を見ての通り、迷路みたいですよね?

その中に在る様々な課題をクリアすると

視床枕により知覚の確信度が上がる




この「わかった」という認識が

大脳に戻ったり~腑に落ちるということ…

当然、脳で理解しただけでは足りないから

足元に向かって深く掘らなければ確信はない!


(だから、見える化や経験することが必要)


そこで使うのが、神経=神の通り道

視床枕に挟まれた松果体などの間脳から~

脳幹~脊髄へと信号が送受信される。

人は、この繰り返しにより徐々に理解が深まり

その度合いが、脳幹にある橋=コアを中心として

(最初の画像を見ての通り、ここしか道はない)

考えた場合、どちらの割合が大きいかにより

自我よりか?真我よりか?が解るんです!


と、まだ「かこう」の一部だけなのですが…

ちょっと疲れたので、一旦公開します~

色んな人の情報を見ているのですが

ビジネス用か?勝手な解釈も多く


根拠も解らず…色々あり過ぎて


すごく纏め難いんですよね~って


僕のも勝手な解釈ですけど!笑


それなりの根拠を意識しながら

「書こう」とは思っています(^-^)



次に、これも前の記事に載せましたが~



この↑地球は玉子のようだとも言われている。



殻~卵白~卵黄、単純に真ん中から外に

広がるように、生命エネルギーが

生まれるのは解りますよね?

そして、人の生命エネルギーの

中心部分と言えば心臓なのですが~

中心線・軸からはズレています!

もちろん、繋がってはいますが

心の中心は「中丹田」という部位で

その場所に何かがあるわけではありません。


ただ、ここから気・感情エネルギーが

(鼓動に合わせて?)生まれている。

他にも、脳の中心は「上丹田」

体の中心は「下丹田」とありますが

どれも(何か認めないとか書かれてたけど)

チャクラと重なるところですよね?笑


あ!この記事は、脳でも体でもなく

心・意識についてなのだと(途中ですが…)

ハッキリと伝えておきますので(笑)

そのつもりで、読んでみて下さいね~


と言うことで~こちらの「加工」画像を




その意識エネルギーを中心に考えると~

だいたい、こんな感じになっていて


(緑が、僕らの体の立ち位置です)

核を境目にして「天」・「地」が

ひっくり返る!のは前回も言いました。

それを(もっと)解りやすく?表示すると↓




上部(薄くなっているの)は幻想・思考よりだから

下部(濃いところ)から~意識の上昇・解放へと

向かっていることが、解りますかね??



あ~まだまだ終わらない…笑

ここからは、もっと面白い発見が!

あったので(今のところ他の解析はない)

またまた、待っていて下さいね~



この画像を見ていただくと



「下丹田」は橙「上丹田」は青であり

(強い)繋がりがあることを線で示している。

この身体の重心でもある「下丹田」は


(心身ともに出来る限り鍛えた方が良い)


この↑画像で言えば、大脳で作られた

エゴ・我と向き合う上で必要な

(勇)気が集中しているところであり


この↑画像で言えば、外核(液体金属)を抜け

内核(個体金属)に入り込むための力の入れどころ

ここを通過し~中心核を抜けて~反転すると

(思考・感情とは別の)
意識の世界が見える。


同じ地球上で似たような事象に遭遇していても


心境・状態が真逆(幸か?不幸か?)天地ほどに


違う人がいるのは(空想ではない)裏側の地点に


それぞれの事柄に対する意識が到達しているか?


していないか?それだけのことでもあるんです!



ここからは、別の視点になりますが~まず



この画像には第0チャクラがあります。

これに関しては、他の画像・情報だと~

(正直、バラバラ過ぎて呆れています)

そもそも、存在すら無いのが殆どで



直立した足の間(足裏)にあったり



このように身体から離れてるものも…

そこで見ていただきたいのが、この動画


そう、太陽系は太陽を中心として


他の惑星が公転しているのではなく!?


「真の中心」が存在している(ようなの)です!


(他の惑星からの重力の影響により太陽は

不規則に公転しているみたいですね~)

そして、この共通重心は実体がないらしい

って…「丹田」とも共通していますよね?


このように無(0)から有(1)が生まれている…


ここから考えると(この2つしか無かった)




これらの姿勢が「第0チャクラ」を表すのに

適していると(僕は勝手に)思っている(笑)

何故か?それは、両脚が交差する点が

無極=無限「∞」であり「真の中心」だから


そうすると、このようにも考えられる


もの凄ーく意識が広がりますよね!?

だからこそ、方向性を間違えてしまうと

大変なことになってしまうんです!!


これ↑を見ての通り、明るいのは~

太陽が在る方ですから!ね??


無極から太極は生まれ~無限に広がっている


これを参考にしてみて下さい。




マクロ~ミクロまで全てがフラクタルであり

内にも外にも繋がっているんですよね~

ちょっと、ややこしいかもしれませんが

「第0チャクラ=真の中心」からと

「第4チャクラ=地球」を中心とした

見方があるので混同し過ぎないように…

(他にも様々な見方はありますが)

地球から他の惑星を見るのであれば

これ↓を参考にして見て下さい


地球から近い順になっているんです!

ん?こうは言いながらも、僕自身は手相や

先ほどの太極拳、瞑想も殆ど解っていませんよ~

(手のひらを上に向けるのも意味があるのかな?)

ただ、イメージしやすくしている(つもり…)

なので~そのように解釈して下さいね!笑


(やっと)月が現れましたので、これから

陰陽や反転について考え始めます!?

そう、区切る度に~その都度頭を使って


少しずつ纏めて更新しているんです…


きっとたぶんおそらく、繋がる予定です(笑)



これを見ると~地球だけが漢字の星がなく

曜日で言うと「月」だけ抜けています

太陽=日の下で生まれた=星なのに…

月がメインで分離した地の球なのかな?

というより、人が中心となって考えているし

先に月と名付けていただけかもしれませんが(笑)

このように曖昧でありながらも~何故か?

人体には「月」が多く使われている。

これも天体の月ではなく肉月(付き?)だと

よく解らない答えしかありませんでしたが…

人体が月の影響を受けるのは確かだし!

(僕は)無縁とは思えないんですよね~

下丹田は(強引ですが…笑)胃腸の辺りだし

中丹田から心臓がズレてるのも地球と月みたい

(太陽系の真の中心と太陽との関係の様にも…)

上丹田のある脳の両脇は「耳」ですよ!?

(月に囲まれているような漢字ということ)

また、上丹田は神(しん)を蔵し

中丹田は気を蔵し、下丹田は精を蔵す

なんてありましたが~「蔵」は

「月」との関係が強くありながらも

「丹田」は臓器では無いのが解ります。

地球は公転や自転により、それに伴って

人体にも、しっかりと太陽と月による

陰陽が生じるので、このような見方もある


「太極は無極から生ず…」というのであれば

実体の無い3つの「丹田」も「地球のコア」も

「太陽系の真の中心」と同じか?似ている

性質なのではないかと思わせてくれるし

何よりも繋がりを感じられますよね?

あと、太陰=月は白であり~この↓画像の


第8チャクラなのかも?しれません!

(8も横にすると∞無限=無極ですね~)

これら全ての場所で様々なエネルギーが

解消したり、反転するという現象を

イメージし~月+府=(物事の中心)

腑に落とす。ということこそが

月は幻想→覚醒するということであり

意識が大きく変わるポイントなんです(^-^)


と…まぁ色々「書こう」と「加工」してまで

思い付くままに書いてはみたのですが~

要は、体の仕組み~地球~宇宙のことまでも

知らないことを知らないままであるよりは

知ることが出来れば、より視野が広がるし~

(あまり難しく考えなくても大丈夫です♪)

こういったことが「ワンネス意識」を強め

人や地球に対する意識も(無意識から)

自然と変化することに繋がるのだと

(実はそれだけを)伝えたかったんです(笑)

勿論、複雑に全て(の人とも)繋がっていて~

常に…送受信が繰り返されていますので!

少しでも良い方向に皆の意識が進めば幸いです。

お付き合い、ありがとうございました(^-^)