才木投手と椎葉投手はオシャレしてカッコつけてファーストストライクを取って、2ストライク目取りに行ってドカン!!!とか、
初球取りに行ってドカン!!!
とか。。。
まぁオシャレなゲームを組み立ててくれるのは勝手やけど、
お前ら揃いも揃ってイキッた投球しやがって。

えーさて、門別はよく腕振って、工藤は全力で投げたいの我慢して、それぞれの課題をしっかりして、必至のパッチでよくインコースに投げ込んでいました。

イキッった投球スタイルなんて阪神タイガースには要らんのよね。梅野さん。

ドーンと打者起こしてワンバン死ぬ気で捕ってくれたらそんでエエんや。

そんなイキッた新井貴浩の真似すんな!!!

森下翔太。阪神タイガースの大黒柱に相応しいプレーやった。感動した。
立石も流石ゴールデンルーキーや。


この3連戦、選手も守備でやらかすとかあったけど、そんな守備を惹起させたんはどこのどいつですかねぇ?

そりゃもう首脳陣ってどの阪神ファンでもわかる。

ルーキー立石くんの打順コロコロ。
守備位置激狭の上に最初の一歩が遅過ぎる内野手起用。

バントを出塁率高い打者にさせる。

3回の意味のない前進守備。。。

一球一球捕手にサインを送る。

首脳陣が戦う顔してませんなぁ。

日ハムやヤクルトとの圧倒的な戦力差は首脳陣やと思いますよ?

阪神ファン全員を舐め腐った采配とコメントには呆れるばかりです。

イキったコメントなんて要らんねん。

素直に「ベンチの采配で負けました」とファンと選手に頭下げるだけで良い。

誤魔化しても阪神ファンや選手全員にはバレてるで。


阪神タイガース藤川監督は先週末の敵地讀賣3連戦でダブルエース2枚とジョーカー1枚の先発を相次いで切り、狙っていた3連勝で交流戦前最終カードを終える事に成功した。
野手に関しては新たなスターである立石を投入して打線に活気を与えて、コンスタントに得点を重ねる事が出来た。
期待通りの活躍を個々の野手がしてくれてこれは有り難い話である。

一方。。。
先発した3人は完封した村上も含めて、疲れというよりももっと個々の投手が強みであるコントロールとか球威とか球質とかが手放しに良かったと言えるかと言うと、
今の打線の繋がりに欠ける読売打線相手では余り参考にならないというか、
むしろ被弾したり失点したりの場面でコースが甘かったり。。。阪神投手陣の直球の球威や変化球のキレで抑え込んだというより、読売打者の不調や技術不足、経験不足から「この程度の球でも抑えられた」っていう感想しか持てなかった。

この様な先発、ブルペンの状態で交流戦を迎えなければいけないと思うと、正直投手陣総崩れの前夜になってないかと不安は増すばかり。

なので野手陣には健康に気をつけて今の状態を大切に振るべき球を振って欲しいと思いました。

投手陣にはコンディションに気をつけつつもどの投手も状態をより上げたり、新たな事に挑戦する時期として欲しいところです。