MY LIFE IS TRICOLORE

MY LIFE IS TRICOLORE

マリノスか、マリノス以外か、それが僕の人生です。

Amebaでブログを始めよう!

勝利に満ち溢れた2014年の出港!!!!!



しかしまだまだ始まったばかりだよ!





全ての敵を倒しアジアも獲って4冠だ!!!!!





イダレ横浜! DALE CAMPEON!!!!!

広島におめでとうなどと言ってはいけない。



誇りのみを持て。相手に敬意等持つ必要もない。



マリノス以外のもの、全ての敵に不幸を。


死を。絶望を。悲しみを。




全てを駆逐してやるだけだ。




さぁ立ち上がろう、ともに。奴等の不浄な血で、われらの田畑を耕すのだ!!



もしトリコロールを求めるのなら、それは避けては通れないのだ!!




今ブログを読んでる方がもしトリコロールシンパなら、共に立ち上がって欲しい。


明日から4つ目の星を獲る航海が待っているのだから。



そしてもし、トリコロールシンパではない、我等の敵であるならば。



貴様のみでなく、一族郎党一人残らず掃討してやる…!!!!!



これはスポーツではない、戦争だ!!!  不浄な血なぞ許されない!!!!!!



全てを根絶やしにしてやる…!!!!  横浜は死なんぞ!!!!!!!!!!!!!!!!








はい、ただいま。



レ・ミゼラブルは感動的であり。



で、私の血の色はやはり赤ではなくトリコロールであったと痛感。


あ、そうだ。


私は安っぽいヒューマニズムとか、スポーツマンシップ的なメンタリティ、そういった何の実益も伴わない、かといってロマン主義的な美的な感覚にも乏しい思想は大嫌いであり、そういった思想について何の共感も感じない人間であるということを充分された上で今日の更新を読んでいただければありがたいかなと。



まぁ今日はしょうがないですね。


残念ながら、ともすると優勝するだけの戦力ではないということになってしまうのではないか、と思ってしまった。


特にFWについては質、量とも優勝に値しないレベルである。


外国人選手(マルキーニョス)については一つ一つのゴールが印象深いため、その能力以上に信頼を得ている部分があるが、もはやここは補強の最重要ポイントである。

トップスコアラーではあるにせよ、三ヶ月以上も得点できない選手をFWの軸にすえるべきではない。今日もイージーなヘディングでの選択により、決定機をミスミス逃している。偶発的なファインゴールを望むのではなく、決定機を確実にゴールに結実できる能力、そういったものをFWの軸となる選手には求めるべきであり、しっかりボールを収められて、チームとしての攻撃力を高めてくれる選手、そういったものが必要である。

年齢も考え、もし良い条件で他チームよりオファーがあれば放出すべきであるし、ないようなら、アジア枠(韓国、オーストラリアに限る)で通年にわたり軸となれる選手を獲得し、交代要員として使うしかない。


藤田については、もはや何も期待できない。能力はJ2であり、放出すべきである。


DFであるが、栗原はやはり持っていない、ということを痛感。この選手が中心では、「達成できない」。




まぁ今日一番腹が立ったのは、新潟からなぜサポーターが来たのか理解できない。


わざわざ6万人の不幸を演出するためにやつらは来たのか。


まぁ、スポーツマンシップなるものが存在する世界では理解されてもいいのかもしれない。


しかし私には理解できない。


それならば報復してやる。今年仮に優勝できたとしても、この恨みは忘れはしない。

貴様らが消滅するまで俺は戦ってやる。一人残らず根絶やしだ。


まぁ、新潟の豚共についてはこれ以上触れると吐き気を催すので割愛。




最終節神奈川ダービー。


男なら、やってみろ。



9年前のCS第1戦の染め分け旗を久し振りに持っていく予定。




とにかく勝たせるんだ!!!!!!!!!!!




強い意志で!!!!!!!!!




マリノスの背中を押せ!!!!!!!!!!





全ては誇り高きトリコロールのため!!!!!!!!

9年もの雌伏の歳月…



誇り高きトリコロールにとり十分すぎる屈辱の日々…



もう待てない。




憎き新潟を倒せ。




それ以上でもそれ以下でもない。



伝統の三色旗にとり、これ以上の無冠なぞ許されるものか。



簡単な話である。




新潟を沈めよ。とてもイージーなミッションだ。



久し振りに「皇国の荒廃が此の一戦にあり」な試合を迎えられる。



選手、フロント、サポーター、横浜に関する「家族」全員で勝ち点3を取ろう。



恐らく5万人ほどと思われる人間の共同ミッションが控えている。


久し振りの「各自一層の奮励努力」を求められる環境だ。



ああ、跳んでくる。体力は年々落ちてきてるが、それと何の関係があるというのか。



マリノスのために、跳んで、謳うのだ。







学、君が新潟の首を取って来い。