先週の土曜日
観てきました!
『幸せの教室』

中年男性のラリーは学歴が理由でいきなり働いてたスーパーを解雇されてしまう。
そして隣人に言われて短気大学に通うことに
そこでやる気を失った教師テイノー先生が教えるスピーチとマツタニ教授の教える経済学を学ぶことに
大学に通い、色んな人と出会い、学び、ラリーはどんどん変わっていく…
ずっと気になってて
観に行ったわけさ
てかまず
"幸せの教室"ってタイトルが良くない?
最近幸せに飢えてます
少し…
けっこう違うけど
自分も会社をやめて今また学舎にいるのであります。
その中で
いろんな人達と出会えて良かったと思うし
通い始めは、新しく何かを学ぶっていうか…学校が楽しかったんすよね
ラリーが学校に通ってから
『人生が変わった』と言っていました。
みなさんそうゆう経験ありますか?
私は悪い意味で人生が変わったはありますが
ハッピーな方はないですね
(~_~;)
それと
ポスターに書いてあるように
『明日が好きになれる場所』
そんな場所あります?
わたくしありません
でもこの映画をみてると
人は変われるんだなぁ
と
思うわけです
いくらでも変われるのに
変わるのが恐くて、嫌で、維持を張ったりとかで、周りの意見や言葉などを受け入れない人がほとんどだと思います。
自分も同じなんですがね…
こうした方がいい
とか
そうゆうの受け入れていくと
どんどん人生良くなっていくのかなぁ
なんて思いましたとさ

あと女性は恋をすると綺麗になっていきますね!
テイノー先生の最初と最後、表情が全然ちがいます
以上。
今日明日と
呑んでくるぜ(^^)
ではいってきます!!
ひちょり