こんばんわ
いつも通り
ひちょり映画に行ってきました

観た映画は
『ものすごくうるさくて、ありえないほど近い』
気になってる方もいるのでは?
お話はというと
9月11日の同時多発テロで最愛の父トーマスを亡くした息子のオスカー
1年経ってもその死に納得出来ずにいた…
そんなある日、父のクローゼットから見覚えのない1本の鍵を見つける。
その鍵が入る鍵穴を探そうと計画を立てる、かつて父と楽しんだ調査探検ゲームのように…
父が遺したはずメッセージを求め、とあることから祖母のアパートに間借りする老人も一緒に、鍵穴探しの旅に出る。
といったストーリー
ずっと観たいと思ってやっと観に行きました
感想は…
個人的に
ん~ですかね。
あのテロからのこと
確かにいろいろ伝わることありました
家族愛もスゴイと思ったし
でも
もっとハラハラドキドキな鍵穴探しの旅かと思ってたけど
話しがたんたん過ぎて、ん~って感じでした。
m(__)m
次の独り映画は
ヒューゴかな

みなさん
独り映画をバカにする方がいますが
とてもいいですよ

集中できるし
すごい余韻に浸れることができますよ
ひちょりm(__)m
ひちょりは
独り映画の素晴らしさ
みんなが独り映画に行きたくなるような
そういった呼びかけをしています(笑)