あとは
映画で、ゆきが言ってたけど『この人に会って、また生きようと思いました』って言ってた。多分…

すごいですよね

なんか
オレが今まで生きてきた中で、人に感謝されるような生き方って出来てたかな?って考えました

前付き合ってた人で、オレ殴ってしまった方が居るんですが、その人の中では自分は女を殴る最悪なヤツだった。そうなってんのかな…とか考えたりして
今まで付き合った人とか、知り合った人に、どう思われてるのかなとか考えた。
たかしに会えたから今があるとか、真面目にやってるとか、生きてるとか
人に感謝をされるような
付き合いをオレ出来てなかった気がして、今までただ人を傷つけるだけに生きてきた気がして申し訳なくなった。
オレよく付き合った人に『人を傷つける天才』とか『気持ちがわからない人』とか毎回似たようなことを言われる…
映画の主人公のゆきチャンの話のように、オレは傷つけた側の人間で
殴ってしまった子は、オレが少しイライラしてると分かると震えて怯えるそんな風になっちゃったし、一生忘れられない傷を負わせたんぢゃないかと思った。


幸せになってるといいな





生きてくのに1人では寂しいです。孤独死とか今ホントに多いらしいです

主人公2人のように
人に言えない悩みをもってる人もいると思う。
死のうと思ったり
する人もいると思う
でも
生きていれば何でもできるし、環境変えて1からスタートしてみたり、沢山できます。
辛かったら休めばいい
無理しないで下さい
m(__)m
辛い過去とか絶対忘れられないけど


いつかあなたのことを支えてくれたり分かってくれる人が絶対あらわれます




偽善者みたいなことばかり並べて言ってるかもですが


この映画
観てみて下さいm(__)m


ひちょり



人が本当に亡くなるときは
その人のことを覚えてる人が誰もいなくなったときだと思います

覚えてる人は
私、俺は覚えてるよ
とアピールしてあげて下さい

亡くなった人を
話に出したら悲しくなるかもですが
亡くなった人からしたら、もう誰も覚えてないのかなって寂しくなると思います

だから忘れないで

忘れようとしないで良いと思います。