今日、自宅マンション前のスーパーで、福引やってました。

最近あまりいいもの当たってないし、
どうせテッシュぐらいだと思ったから、私が買い物したものを袋に詰めている間に、
次男に一人で福引に行かせたの。

数分して、何も持たずに帰ってきた次男。
「お母さん、お肉当たったんだけど、お母さん呼んでこいって」

は?お肉?

何等が何という情報を、一切知らなかった私。
三男に詰めかけの荷物を見ていてもらって、福引会場へ。

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こんなチケットもらいましたわ(^o^)

なんと一等商品です。
ちなみにその上に特等があって、今話題のドールヨナナスメーカーでしたが。

全部で3回引いて、他も5等と7等。
ちなみに7等の下には「ごめんね賞」があったので、結構引きが良かったのね(^o^)

このお肉、今日の相場だと、100グラム598円だったから、3000円強の戦利品。
次男よ、ありがと(^_-)-☆


実はうちの次男、くじ運がいいの。
おおきな当たりはないけど、少しいいものを当てることが多いのです。

何年か前も、金粉入り日本酒を当てたっけな。

それ以来、福引やくじは次男にさせています。

長男曰く、
「運をそんなことばっかりに使わせると、肝心な時に…」

ん~、まあ、そんなことは関係ないさ~

6月22日 土曜日 曇り
絶好の観劇日和でございましたわ(^o^)

演劇集団 Z-Lion(ジ―ライオン)第二回公演 『a Novel 文書くshow』

よくぞ我慢したこの一年。
ご褒美にふさわしい鼻血席での観劇、
瑞トモさん、ありがとうございましたm(_ _)m

頭皮の毛穴まで、見えそうな、
良いお席でございましたわ(^o^)

昨年年末のZ-Lionの旗揚げ公演も、2月のぽっぽやも、行けなかったのは残念だったけど、
その分、今回の観劇は、大満足でした(^o^)

粟島ワールド、おもしろかったです。
瑞さまのこと大好きだけど、瑞さまが作り上げた舞台もとても興味深いものでした。

公演後のムフフドキドキもムフフドキドキでした。

とてもいい思い出です(^o^)


今日はもう千秋楽でしたね。
きっと大成功だったでしょう。


そうそう、東京からの帰りは、
新幹線の何とグリーン車、
隣の席は知らんおっさんとかじゃなく、誰も乗ってこなかったので、
快適でした。


さすがに、新大阪まで行く最終新幹線だったため、芸能人とかはいなくて、ちょっと残念だったかなあ~


瑞さま、夢のような時間をありがとう晴れ






ゴールデンウイークの後半のは、三男の胃腸風邪で始まりました。

熱もなく、少し吐いて、後は腹痛と気持ち悪さの程度。

全く外出しなかったわけではなく、3日は三男以外でテニス。
4~5日は主人の実家に帰省。

実家で、次男が腹痛。
たぶん軽い胃腸炎。
外食しても家で食べても、次男三男の食欲は微妙な感じで。

そしたら、5日の夕方から私も吐き下し…
実家での夕食も私だけ食べられず。
う…うなぎ^^^^^食べ損ねた( ; ; )

夕食途中から、長男が、気持ち悪いのと腹痛と。

その夜、自宅への帰りの車の中で、ワタクシ、エチケット袋が離せませんでしたわ(^◇^;)


そこで初めて経験した、指の硬直。
何回か吐いた後、急に手の先が固まって動かなくなって、痛いのかなんなのか…
手先はものすごく冷たくなってたし…

もしかして、これは脱水症状なのか?
このまま全身硬直して死んでしまうのか? とか、思ってしまいました(^◇^;)

次男に指をマッサージしてもらって、何分か後に硬直はとれたけど、怖かったよ~


主人も軽く下したりして…

感染力の強い風邪でしたわ(ーー;)



6日は、私、自宅で寝込んでまして、
主人は昼から出勤だったため、単身赴任先へ行ってしまうし。

夜ご飯は、元気になっていた、チビ二人におつかいをしてもらいました。

「自分たちの分は、好きな弁当かなんか買って、お母さんにバナナとリンゴを買ってきて~」
「あ、そうそう、リンゴはもう季節も終わりかけだから、よく見ないと、いたんでいそうなのもあるからね~。美味しそうなのを選んでね。」


弁当は弁当で、私なら絶対買わないであろう高めの弁当を買ってまいりましたわ。


そして、
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一本のバナナ、こんなふうに売ってるんや………って、一本か~い!!
「こんなん買ったことないわ。高いし。それに何本か食べたかった。」って、言いたかったよ。

リンゴ、何かピンクのネットかかってる……………
「お母さん、美味しそうなのって言うたから、これにしたんやで」
……あ、ありがとう。
これまた少しお高いのね(^◇^;)


普段、果物なんて一緒に買いに行かないからなあ、仕方ないけど。

小さい頃から一緒に買い物行って、いろいろな商品を見てきている家の子は、こんなことはないのかな。



でも、我が家の11歳児のおつかいは、こんなものでしたわ。