結果は9割は成功します。
内容は、「1~3」とか「1~4」とかの選択欄を用意し自分の選ばしたい数字を選ばすというもの。
例えば、「2」を選ばしたい場合は、事前に「2」を相手の深層心理に埋め込むんです。
やり方は簡単です。「2」を連想する内容を会話の中でたくさん言うだけです。
「最近、本を2冊読みました。」「今日は2件 契約あげてきます」「昨日は2時に寝たんです。」「これ200円でした」など、ありふれた情報の中に「2」を組込むんです。
そうすると「2」という数字が無意識に蓄積されるみたいです。
あとは、今から○○さんが選ぶ数字を当ててあげます的な事をすれば確かめれます。
けっこう面白かったですし、楽しめる内容でした。
営業的な観点からすると一種の誘導ですが、複雑な内容の選択にはむいてないみたいです。
営業で使えるかどうか、今日から試してみて手法としてイイ感じに構築できれば、ブログにアップしたいと思います(#^.^#)
