2009年6月
子宮頚管ポリープが見つかり、また、以前から患っている子宮筋腫が大きくなっていたため、婦人科へ行くよう診断を受ける。
2009年7月
近所の婦人科へ行きポリープを切除。子宮筋腫が大きく、内診では子宮の奥が見られず、MRIで癌がないか検査することに。この時に左の卵巣が腫れていることを指摘される。
同日MRI検査を受ける。
MRI検査:約8,000円
2009年8月
MRI検査結果を聞きに婦人科へ。結果、子宮内には癌がないことが判る。
腫れている左の卵巣はチョコレートのう腫である可能性を指摘され、生理を止めて筋腫やのう腫が小さくなるか試してみる?という治療を提案される。
2009年11月~2010年4月
毎月1回、注射によって生理を止める治療を半年間(6回)行う。
閉経と同じような状態になるため、この期間更年期障害に悩まされる。特にホットフラッシュがつらい。
注射:1回毎に約11,000円 合計約66,000円
2010年5月
生理を止めていたこの半年間で小さくなっているか内診。
腫瘍の大きさが変わらず、手術した方がいいと市民病院を紹介される。