怖かった夢の話 | そんなこんなAKB48…

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旧性:高みなです。

特にオチはない木曜日ホントに見た夢の話。




夢のなかでは、多分中学生っていう設定だと思う。
母親と2人。2階建てのアパートの1階に住んでいた。
水戸市内で、連続殺人事件が起きていていまだに犯人は捕まらず。さっきテレビ見たら殺された人数はなんと8人。


1人で自分の部屋のベッドに寝てた。


風がめちゃめちゃ強くて窓がミシミシうるさくて、なかなか眠れない。


そしたら、ベランダに人が降りたような足音が聞こえた。

ちょっと怖くなって、母親起こす。



窓越しだけど、人の気配がするような気がした。




ものすごい恐怖だったけど、カーテンを開けてみた。


そしたらものすごい形相をした40代くらいの大柄な男が斧を抱えていた。


いきなり斧で窓を割り出した。


腰が抜けて動けなくなった。ガラスが部屋に飛び散った。


と、その瞬間、目が覚めた。

夢だかなんだかわかんなくてめちゃめちゃ怖くて、汗だくになってた。
今2階建ての2階でほんとによかった。






っていうオチもなんにもないただの夢の話(・∀・)ノ

夢って何かを暗示してるとかいうけど、何を意味してるんだろうか?

とりあえず失禁しなくてほんとによかったわ←