特にオチはない木曜日ホントに見た夢の話。
夢のなかでは、多分中学生っていう設定だと思う。
母親と2人。2階建てのアパートの1階に住んでいた。
水戸市内で、連続殺人事件が起きていていまだに犯人は捕まらず。さっきテレビ見たら殺された人数はなんと8人。
1人で自分の部屋のベッドに寝てた。
風がめちゃめちゃ強くて窓がミシミシうるさくて、なかなか眠れない。
そしたら、ベランダに人が降りたような足音が聞こえた。
ちょっと怖くなって、母親起こす。
窓越しだけど、人の気配がするような気がした。
ものすごい恐怖だったけど、カーテンを開けてみた。
そしたらものすごい形相をした40代くらいの大柄な男が斧を抱えていた。
いきなり斧で窓を割り出した。
腰が抜けて動けなくなった。ガラスが部屋に飛び散った。
と、その瞬間、目が覚めた。
夢だかなんだかわかんなくてめちゃめちゃ怖くて、汗だくになってた。
今2階建ての2階でほんとによかった。
っていうオチもなんにもないただの夢の話(・∀・)ノ
夢って何かを暗示してるとかいうけど、何を意味してるんだろうか?
とりあえず失禁しなくてほんとによかったわ←