7月29日のファンタジアの始まりはこんな感じでした。

 
ずっと書いてなかったブログですが
書いておくことにします。
 
それは今年2018年3月末の満月あたりのことでした。
 
LINEアカウントは消えるわ
 
ネット回線機能しなくなるわ
(原因不明のサーバエラーはよくある)
 
アクシデントやハプニング多い時期ではありました
 
ある日
 
ふと
 
なぜか
 
 
この部屋の映像が見えて
 
気がついたら
予約の電話を入れていました。
 
 
 
写真でしか見たことはなかったのですが
 
壁と天井に日本神話が描かれた
大理石の床に
部屋まるごと重要文化財、
 
大阪中之島にある中央公会堂
 
この特別室という部屋での
 
ヴィジョンが
視えていました。
 
 
ただ、そうは言っても
 
一年前から予約、抽選で埋まっていて
空いている日がないと
人から聞いていましたし
 
以前調べたときには
施設空き状況には
ほぼ✖️印(予約あり)
となっていましたので
 
 
ダメもとで電話したのですが
 
 
エジプトから帰ってからの7月後半、日曜日
 
29日の午後枠が空いていたのです。
 
 
 
日曜の午後が空いてるなんて、奇跡的!
と喜んだのですが
 
ひとつだけ問題がありました。
 
 


非常に古い建物ゆえに
 
隣の部屋の音は相当響いてくるのですが

この日の午後、
隣の部屋では社交ダンスの予約が入っていて
かなりうるさくなりますが
大丈夫でしょうか?
 
と言われたのです。
 
 
クリスタルボウルを使うつもりでしたので
かなり大問題
 
どうしようかと思っていると
 
電話口の方は
 
特別室は、その日の夜も空いていて
隣の部屋もいまのところ空いているから、
 
夜なら静かなコンサートも大丈夫だと思うと
いうのです。
 
よかった!
 
「では夜にお願いします」
 
「隣の部屋も音抑えのため、予約しておかれますか?」
 
まだ日にちがありますから、賑やかなイベントが入られる可能性ありです
 
「それでお願いします」
 
と受付は完了。
 
しばらくは予約したことも
すっかり忘れていたのです。
 
 
そして届いていたFAXの内容をちゃんと見たのが、仮予約の期限日でした。
 
公会堂の施設情報をネットを見て
 
びっくり・・
 
音抑えのため
(隣にイベントが入らないよう、使わないけど予約しておく)
 
空き部屋として予約した部屋が
 
これ
 
 
500名入るホールでした !
 
イメージは「晩餐会」
 
なるほど、社交ダンス向きですね。
 
(気づくの遅すぎです)
 
32名の特別室を予約して
 
500名の部屋を「ついでに」予約した
 
または「付いてきた」
 
 
笑えるーー笑い泣き
 
 
どう考えても
 
宇宙の采配的には
 
こっちを使え
 
と強く感じます。
 
 
幸いにも公共の施設、この規模にして
安すぎるくらいの金額で
 
 
本申し込みをしてしまいました。
 
 
その瞬間に浮かんだのは
 
いまは、まだわからないけれど
 
すでにやることが決まっているから
 
場所が来た
 
 
 
でした。
 
 
後からいろんな方に言われたのは、
 
これがわかった瞬間、
 
自分だったら、すぐにやめると思う、
ここで、やろうと思えない、ということ。
 
そうでしょうか?
 
 
ワクワクや好奇心は
こわさや不安に勝るものがありますね!
 
 
7月29日(日)
18時半〜
 
 
 
ピンときたら日にちだけ
空けておいてくださいね❗️
 
音楽家、舞踏家、建築家、さまざまなジャンルを超えた方が巻き込まれてくださり
 
一夜限りの
五感が喜ぶ空間出現します
 
 
(^∇^)
 
 
夏至以降・・
 
月のリズムを取り戻すとき
 
 
「自分が使える魔法を思い出す」
 
と最初に来た
インスピレーションの
本質は
 
会場を下見して 
 
すこし先にあるバイブレーションを
クリスタルボウルで感じてみて
 
ぜんぶ
この場所にすでにあると
確信しました☆
 
そして、
イメージしてたら
すっごいもの来たよ☆
 
 
 
こちらは創建当時の貴賓室として使用されたお部屋、
天井や壁面には日本神話、お部屋そのものが芸術品