昨夜は寝ていると
胃が急に痛くなり
目が覚めました…
息もしづらいくらいの痛みで
久しぶりに辛かったです![]()
今朝もまだ痛みは残ってて
夢ではなかったのだと思いました。
なので、今日は一日中引きこもりです、、、
最近思うんですよねー![]()
母親は天邪鬼なんですが
『ホントはそう在って欲しくないこと』を
言うのです。
『お昼ご飯は作らないよね?』って
それは、『お昼ご飯を作って欲しい』の意味。
私はそんな『否定形』を浴びて育ったおかげで
天邪鬼ではないのですが、
天邪鬼のような表現をすることが
普通であり、
どこがどういけないのか?が分からないまま
大人になりました…
そして、父親は回避性で
感情は『怒』だけは表に出すひとなので
私は母親の天邪鬼と父親の『怒』の感情の中で
育ってきました…
そんな最悪の家庭環境で育った私が
まともな判断や選択が出来るはずもなく、
自己肯定感が保てるはずもなく、
感情や欲求(欲望)のコントロールさえも知らず、
愛の健全な与え方や受け取り方も知らず、
人生と言う大海原に短大を卒業後、
両親から投げ出されたのです。
だからって、両親のせいとは
今の私はもう思っていません![]()
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気付くのがあまりにも遅かったってことは
ありますけど…
そして、Nは天邪鬼と回避性を
併せ持ったようなひとです。
なので、Nの言葉や行動を
真摯に受け止めてしますと
私は大変傷付くのです…
当然に大切にされているとは思えないから!
Nが私に自身の女性関係の話しをするのは
私から自分が大切にされているかを
測る為だったのでしょう。
『お試し』だったのだと思います。
故に、そのまま『嫉妬するやん!』と
言えば良かったのです…
Nが『俺との関係ってどう言ってるの?』と
言ってきたことがあり…
私は『私が大切に想っているひとで
私が困った時にはラインでアドバイスを
くれる。そんな存在だよ。』って答えたって
Nには伝えたのです。
今思えば『会ったりしてる仲だよ!』と
ストレートに私とNの現状を伝えたよ。って
Nに伝えた方が良かったのだと思います。
私はNに私との仲を他者に知られたくないだろうと
思い、私はNとの仲を正当化するようなことを
Nに伝えたのだと思います。
が、それだとNには私から大切にされていない
って言うような解釈をさせてしまったのかも
しれません。
つまり、天邪鬼のNに天邪鬼で返しても
『真実』からはどんどん遠ざかってしまう![]()
って言う残酷な現実を引き寄せてしまうのかも
しれません…
私自身はNのことを誰よりも何よりも
大切に想っているのに、
Nには全く伝わらないってことなのかも
しれません。
それは、夫が私のことを大切にしているって
言ってくれても
私には全く伝わらないってことのように、、、
つまり、私はNが求めている言葉や行動を
天邪鬼によって
Nが求めていることと違うことをしちゃって
いたのかもしれません。
夫が私が求めている言葉や行動を
全く理解しようとしないで、
夫の価値観や我流での言葉や行動で
どんなに私を愛しているだの、大切だと思うだの
言われても
私が求めていることとは違うので
伝わらないってことなのです!
Nは天邪鬼です。
だから、分かりやすい表現をしないと
伝わらないのだと思います。
それは、嫉妬しているなら嫉妬すると言い、
会えないと寂しいなら寂しいと言い、
会えたら嬉しいなら嬉しいと言い、
私とNの関係は男女関係であると言い、
その伝え方は感情任せに『怒』を伝えるのでは
なくて![]()
伝え方はありのままの気持ちや状態を
感情を乗せずに伝えるってこと。
私はNと出会った時から
Nとの関わり合い方を間違っていたのだと思います。
夫が私と出会った時から
私との関わり合い方を間違っていたように…
もちろん、Nも私と出会った時から
私との関わり合い方を間違っていたのです。
私も夫と出会った時から
夫との関わり合い方を間違っていたのです。
正しい関わり合い方を双方がしていかないと
『別れ』となるのだと思います。
私はNへの好きと言う想いが強すぎるばかりに
Nとどう接して良いのか?が変わらなかった。
Nに選ばれるには何をどうしたら良いのか?が
分からなかった。
嫌われること、失うことが怖かったから…
ありのままの私で振られたら
生きていけないって無意識に思っていたのだと
思います。
でも、今は思う…
『伝えて良かったんだ!』って![]()
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『ありのままで良かったんだ!』ってね。
Nへ
会えないのは寂しいな…
会えたら喜びます♡
会いに行っても良いかな?
こんな風に伝えてたら良かったな。
そうしたら、こんなにも我慢の日々を
送らずに済んだのかもしれない、、、
出会ってから私は我慢我慢の日々でした。
会いたいのに会いたいと言えない我慢
会いたいのに会えない我慢
Nにはそんな我慢伝わなっていないのだと
思います。
会えたくても平気なひと。
そんな風に思われてきたのだと思います。
それ故に、Nは私から大切にされていない
って言うように思っていたのだろうと思います。
会いたいよ。
寂しいよ。
と、素直にNに会いたい想いを伝えてくる女性を
Nが大切にするのも分かりますね…
私のNへの想いを肯定していこう!
嫉妬も好きも会いたいも
我慢と言うココロに蓋をすることをやめ![]()
解放していきたい

もう、下手な小細工や理由付けはやめ
ありのままの私で
Nと関わっていけたらと思う![]()
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母親の天邪鬼
父親の回避性
夫の誤った私との関わり合い
これらは、全て『私』に気付かせる為のサイン!
Nとの関わり合い方を間違ってるよ
と、教えてくれていたもの…
そうだとすると、ありがとうとココロから思う。
そして、いつまでも気付けなくてごめんなさいと
ココロから思う。
母親、父親、夫の人生をかけて
私に気付きを与えてくれたこと。
それは『愛』なのでしょうね…
今日、しっかりと受け取りました![]()
今まで、ホントにありがとうございました![]()
おそらく、Nにもこのようなサインは
起きていたことでしょう…
Nのそばにいる女性たち。
Nに選ばれたきた女性たち。を通して
私を見ていたのでしょうね。
その度にNは失意の底にあったのかもしれない…
『なぜ、cocoには出来ないのか?』って。
もしも、Nがココロから求めている女性が
私であるならば
私以外の女性たちの反応を見ながら
Nは傷付いていたことでしょう![]()
カラダや性欲は満たされたとしても
ココロから癒し満たされることはなかった
でしょう。
出会ってから今日までの
私との関わり合いも同様に
ココロが癒し満たされることはなかったでしょう。
だから、誰も同じ。そう思って
諦めているのかもしれない…
誰も俺のココロを癒し満たしてはくれないって。
私との再会はそれを試していたのかもしれません。
『cocoなのかな?』って。
でも、『違った』って。
私はNの期待を裏切って傷付け続けていたのかも
しれません。
私がNに期待し、裏切られて傷付いていたように。
いきなりは変われない!
でも、気付いたならば変わりたい

少しずつでも良いから…
Nの期待を裏切らず
Nのココロを癒し満たせる存在になりたい![]()
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その為にも私はありのままの私で生きることを
頑張りたい![]()