いざ出発!ちょいワルおやじへの旅
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再度のお引越し

皆様、こんにちは。突然ですが、またティーカップブログに戻ります。


ちょいワル闘魂偏復活です!!

年末ジャンボ宝くじ 1等当選??

皆様、こんにちは。真冬の到来、かと思いきや今週も暖かかったですね (^人^)  この時期は水分の摂取量が


極端に不足がちになります。そのために体調を崩す方が多く見受けられます。目のつくところに置いておき、頻


繁に取る用に心がけたいですね p(^-^)q


さて、本日は大阪駅前ビルで年末ジャンボを購入しました。朝から長蛇の列で購入するのに20分くらい並びまし


た。何でもここの売り場は全国でジャンボの1番当選が出ているらしく、かなりの人気です。


ザ,3億円!! 三億です!!


我がいとしきホルモンたち

皆様、こんにちは。私たちの脳には、視床下部と呼ばれる部分があります。この中に、食欲を管理し、満腹感を


つかさどるセンターがあります。このセンターは、2種類のホルモンによりコントロールされています。CART、これ


は満腹を知らせるホルモン。NPY、これは食欲増進ホルモン。このふたつが理想的に働くと、必要なときは食べ、


満腹になつたらやめるようになります。しかしこのバランスが崩れ、NPYが出過ぎると、満腹になっても食べ続


け、太っちょまっしぐらです。そこで、脂肪自身が「食べるのをやめろ!」と告げるホルモンを血液の中に作り出し


ます。脂肪自身が調整するのです。脂肪制御ホルモン「レプチン」、身体に蓄えられた脂肪のなかに隠れている


たんぱく質で、食欲と戦います。それならなぜ食べ過ぎてしまうのか!?これはレプチン抵抗と呼ばれ、肥


満体の人のほとんどが、高レベルのレプチンを持っています。しかしこの反応が肥満体の人々には出にくくなっ


ているのです。レプチンが本来の働きを取り戻すには、筋肉を使う(ウォーキングや軽いストレッチ運動、有酸素


運動)が大切です。そして、胃が空っぽになるとグレリンが分泌されます。これはNPYを刺激して、何か食べさせ


ようとします。カロリーを落とすダイエットでは、たくさんのグレリンが分泌され、「食べろ!」という信号を倍増し、


意志の力をしのいで、ホルモンの反応をもたらします。グレリンの欲求に抵抗しようとすれば、何度ダイエットを


り返しても成功は望めません。しかし、身体の反応をかえ、トラブルメーカーのグレリンをおとなしくさせれば、


腹感を保つことが可能です(^O^)/。続きは次回です・・・・・・。