たかじゃいのぷろぐ
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フロアーガリ

クラブムーンでうまいこといったよ

ギンパラの甘を打ちましたが 久々に25回/k ていうまわり

ありがたいのぉ

モンスターHUNTER×HUNTER とり 2

ついに手に入れた!
ハンターならば誰もが一度は通るこの装備!
これで肉を捌けるわ!

夏の直射日光が振り回すナイフにキラリと反射する。

その様はまるで光属性が追加されたかのようであった、とアイルー界の幹部(当時は三下としてフィールドにでていた)は語る。

そうこうしているうちに、太陽は地平線の下に潜ってしまい、月夜に照らされたモガの森が新たに登場されました。

おしマイケル

モンスターHUNTER×HUNTER とり 1

レザーで全身を固めて颯爽とモガの森に飛び出した一人の少女だけど。
字はJaikonbu

飛び切りのハンターになると家を出てはや二日。
こんなにも早く試練を受けるとは…

Jaikonbuは皮アレルギーで全身がかゆいのを我慢していた。

じんましん…!

頭をよぎる五文字の言葉
なぜこんなことを…

そんな折り、声だけが異様にでかい上半身裸のじいさん(たしか村長と言われてたわね)の声を耳が拾った。

「わしの息子を食べさせてやっとくれ」

最初に断っておくが、この話は脚色します。

-生肉を与えよ

たしかに私にはそう聞こえたの。
私には肉を捌く能力すらないの。
だって素手なんだもの。

ジャーン、ジャーン、ジャーン。

また来週お会いしましょう。


注意:この話はストーリーに準拠しております。だから
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