なんて言うたらエエかわからないのでドアの前を3往復ぐらいしました。
頼む!僕の存在に気付いて優しく「どうしたんだい?」と声掛けて下さい!
そんな事あるわけないです。
よし!勇気出して行こ!
ノックノック
トントンしてもうた〜
ガチャっと開いたドアから紳士がハローて言うてるー!
僕もハロー、アイムフロムジャパンて言う。
紳士の眉間にシワが寄る
僕、アイウォントシーミスタージェイソンアムスベリ、、、
%&^$#^*;::?ペケラペケラ
わかったわかった、とりあえず入りなさい。
今思えば良く行ったな、この身の程知らず。
身の程知らずやから怖いもの無しだったのかなとも思います。
つづく