何を大切にするか。
どうでもいいことをさも大事そうに言って、聞こえのいい言葉をさも得意気に言って、
そうやって自分の本音を隠して生きて。
結局、身を切る勇気もないわけで、じゃあいったい何を大切に生きているんですか。
そうやって面と向かって言えれば良いんだけど、でもそれじゃ角が立つから、いつかわかってもらえればいいから、最後にはわかってもらえるから、最後にはいつもわかってもらえたから、最後まで付き合ってもらう努力が大切で、それに結構エネルギーを使っているわけで。
僕らの仕事って、結局誰でもわかっていることを、さも得意気に言ってるだけでしょって言われるけど、でも大切なことを見失わないようにしてもらいたいだけだから、小学生でも知っていることをさも得意気に言うだけだから、それぐらいは一回飲み込んで欲しいんですよ。それくらいは笑って聞いて欲しいんですよ。
僕はいつだって夢を見たいわけで、戦争もない、争いもない、あるのは力比べの腕相撲くらいで、それを笑って眺められる世界を夢見てるんですよ。
めちゃめちゃしんどくて、めちゃめちゃ泣きたいときだってもちろんあるわけで、それでも笑っているのはいつかわかってもらえたときに敵でいて欲しくはないからで、それでもやっぱりムカついてるときもあるんです。
そんなときはいつも太陽が見たくなって、青空が見たくなって、そしたらだいぶ傷も癒やされて、また明日から頑張ろうと思える一日の終りを迎える午前2時。
選挙について
今回の選挙は自民党に入れました。
理由は今の経済を維持してもらわなければならないからです。
僕の生活は日本的資本主義経済の上に成り立っています。
戦争には反対です。
子供の頃から沢山の外国人が家に訪れ、沢山の外国の話を聞き、国際的なNPO団体の冊子が身近にあり沢山の悲惨な写真を見てきました。
戦争の本質を自分なりに探し戦争のない世界をイメージしてきました。
行き着くところは共産主義ですが現実的に不可能でしょう。
資本主義経済の中で戦争をなくすには戦争をした方が損をするという所まで、経済活動を持って行く必要があります。
例えば、戦争地域に国際的な施設、主要企業の工場を作るなど、ありとあらゆる所に経済の拠点を置くのです。
その為には流通システムが進み、再生可能エネルギーの更にその先、例えば核融合発電が常識的になる必要があります。
一歩間違えれば5度目くらいの人類滅亡となるかもしれません。
それでも良いと思っています。
少なくとも悲しむ人はいなくなる訳です。
今の日本が戦争をしていないというのは幻想だと思います。
経済的戦争の利潤を甘受して成り立っているのは明らかです。
誰が彼らを殺したのか。
それは明らかに僕達です。
僕らが手にしているスマホ、歩いているアスファルト、口にしている食べ物。
その全てが彼らを殺しています。
だから、少しでも殺さないように共存できるように命を削る必要があります。
その削る先が戦争であり、経済活動であり、政治です。
僕らはこれら無くして生きて行くことはできません。
これらを洗練させなければいけません。
殺さない戦争、儲けない経済活動、支配しない政治。
誰も成し遂げた事のないところまで行かなければなりません。
僕が生きている間にそのミクロの部分でも良いので一端を担いたいと思っています。
その為には今の活動をやめる訳にはいきません。
悲しみと苦しみに耐え、歯を食いしばって、目の前の自分を憎みながら前に進む必要があります。僕らは矛盾した生き物です。
だからこそ、神様の声を正面から受け止める必要があるのだと思います。
この前も夢で鈴木亜美が僕の事を好きだったと神様が言ってました。
だからあの結婚は間違っているのだと思います。
理由は今の経済を維持してもらわなければならないからです。
僕の生活は日本的資本主義経済の上に成り立っています。
戦争には反対です。
子供の頃から沢山の外国人が家に訪れ、沢山の外国の話を聞き、国際的なNPO団体の冊子が身近にあり沢山の悲惨な写真を見てきました。
戦争の本質を自分なりに探し戦争のない世界をイメージしてきました。
行き着くところは共産主義ですが現実的に不可能でしょう。
資本主義経済の中で戦争をなくすには戦争をした方が損をするという所まで、経済活動を持って行く必要があります。
例えば、戦争地域に国際的な施設、主要企業の工場を作るなど、ありとあらゆる所に経済の拠点を置くのです。
その為には流通システムが進み、再生可能エネルギーの更にその先、例えば核融合発電が常識的になる必要があります。
一歩間違えれば5度目くらいの人類滅亡となるかもしれません。
それでも良いと思っています。
少なくとも悲しむ人はいなくなる訳です。
今の日本が戦争をしていないというのは幻想だと思います。
経済的戦争の利潤を甘受して成り立っているのは明らかです。
誰が彼らを殺したのか。
それは明らかに僕達です。
僕らが手にしているスマホ、歩いているアスファルト、口にしている食べ物。
その全てが彼らを殺しています。
だから、少しでも殺さないように共存できるように命を削る必要があります。
その削る先が戦争であり、経済活動であり、政治です。
僕らはこれら無くして生きて行くことはできません。
これらを洗練させなければいけません。
殺さない戦争、儲けない経済活動、支配しない政治。
誰も成し遂げた事のないところまで行かなければなりません。
僕が生きている間にそのミクロの部分でも良いので一端を担いたいと思っています。
その為には今の活動をやめる訳にはいきません。
悲しみと苦しみに耐え、歯を食いしばって、目の前の自分を憎みながら前に進む必要があります。僕らは矛盾した生き物です。
だからこそ、神様の声を正面から受け止める必要があるのだと思います。
この前も夢で鈴木亜美が僕の事を好きだったと神様が言ってました。
だからあの結婚は間違っているのだと思います。
