make smile 製作日誌
Amebaでブログを始めよう!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>

第二部「さよならは言わない‐メンバーからのメッセージ‐」

☆はるちゃん/あーちゃん☆
お疲れ様です~。
取材に行った人たちが感じたこと、それを聞いて私たちが思ったこと、伝わったんじゃないかなって思います!
本当にみんなで意見を出し合って素敵な発表ができたのが嬉しいです。あとよく寝ててごめんなさい。

☆E(≧▽≦)顔☆


☆たかし/丸ちゃん☆
ピーマン残さず、思い出残せ!!


☆子ゆきちゃん/どん☆
毎回毎回早朝練に若干づつ遅刻してしまったどんこと三浦です。こんにちは。
いやもう本当すみませんでしたorz
今回の演基礎では子ゆきちゃんをやらせてもらいました。ええどうせ小さいですとも。ええ。←
やってみた感想としては、今までやったことのないものばかりで戸惑いましたが、終わり良ければ…ということで(笑)
皆さんお疲れ様でしたっ!


☆パパ/たけまる☆
お疲れ様でした!ホント寒い中頑張ったよね!!
時間とか足りなくて色々大変だったけど、そんな中でみんな精一杯頑張って、絶対今後のためになれたと思う。
みんなには感謝の気持ちでいっぱいです、ありがとう!


☆ママ/もそ☆
本当にお疲れ様でした。
あまり関われなくてごめんなさい。


☆医者/名人☆
3パターン書いたから好きなの使ってくださいバカヤロー

①なんとか完成までこぎつけました…
皆が共有していた「面白い作品を創ろう」という意思が導いた結果ですね。みんなで一つのものを創るってやっぱ楽しい。みんなありがとう。花崎先生ありがとう。


②£月‰日(ミラクル晴れ)

えんきそおわった。いしゃをやった。おもしろかった。

じょんさん、ぱわーぽいんとありがとう。あっきーらこまかいおしごとおつかれさま。げきさくがいてたすかった。がっさんながいせりふよくおぼえたとおもう。たけまるはちゃんとやすんで。おじょうはえろい。まるちゃんあどりぶがきいてた。きょーみさんあかりのたいみんぐやりやすかった。どん。あーちゃんかわいかった。もえさんのちこくがおおくてみんなのくうきがわるくなったとおもう。ちえねえだいすき。このいそがしいなかでかのじょつくるとか、かっきーはやっぱりすごいとおもう。

   えんきそ
たのしかった。もうにどとやりたくないとおもった。


③か、勘違いしないでよね!みんながクラウンやるって言うから手伝っただけよ。別にあんたのためじゃないんだから!看護師が似合ってるとか言われてもうれしくないわよ。
え、なに…ちょっと、やめ…!!……ん…


☆看護師/おじょー☆
遅筆に加えて、まとめられないのに制作日誌やっててすみませんでした。ちなみに、初回の日誌タイトル考えてくれたのはチエ姉です。それからタイトルに悩む日々…楽しかったですけどね、内容よりタイトルに時間かけたこともあったっていう。
衣装も本当にすみませんでした。何学科に通ってるんだ、って話ですよね。あっきーら、カッキー、本当にごめんね。
たけまる君、がっさん。本当に本当にすみませんでした、そしてありがとう…!!

最初から最後まで謝り倒してますが、「感謝」で締めくくろうと思います。

取材劇をやることになって、「クリニクラウン」と呼ばれる人達がいることを初めて知り、エンターテイナー的な存在を思い浮かべてました。でも、実際はそうじゃなくて、コミュニケーションのプロの集まり。
ウンノさんの取材も行っていたから、どう劇にするかにすごく悩んで。
たくさん悩んだけど、大変だったけど、なんとか全員で本番を終えることが出来て良かったです。みんな、本当にありがとう。みんなのおかげでE顔出来たよ!!

長々とすみませんでした。


☆音響/キョーミ☆
みんなで話し合った、衝突もした、笑った、泣かなかったけど。本番は最高のできでした!!
でも照明ミスった!!ごめんなさい!!
あたしは最後の朝練しか出れませんでしたが。寒くて死にそうな朝練のあとみんなで浴びた陽射し、忘れません。


☆神様(音響・パンフ・その他)/あっきーら☆
役立たずで申し訳なかった昀みんなと同じ班で良かった竽楽しかったよ紇眴ありがとうオリゴ糖(笑)


☆パワポ/ジョンちゃん☆
私にとっては初めて演劇の公演だったので凄く楽しかったです。班の皆が頑張ってくれたので短い時間でも完成度のある公演が出来たと思います。会議の時も皆で協力したので満足できたと思います!


☆大人ゆきちゃん/がっさん☆
えー、何度も台詞とちりまくってすいませんでしたm(_ _)m
自分で書いたのにね、上手くいったのが本番のみだなんて情けない…。みんな何度も励ましてくれてありがとう、本当に嬉しかったです。
特に本番直前、最後まで台詞を噛んだり忘れたりして落ち込んでた私を、笑顔で励ましてくれたカッキーとちえ姉。あの時の2人は私にとって本物のクリニクラウンでした。
ありがとう、オリさんゴトさん(*^_^*)

練習中も合間の雑談中も、いつもみんなのE顔が見れて本当に楽しかったよ♪お疲れさまでした☆


☆ゴトさん/タカG☆
お疲れ様でした。クリニクラウンの事が頭にずっとあって、焦って、でも考えるのが楽しみにもなっていました。
出しゃばって、クラウンさせてもらってありがとうございました。良い経験になったです。
一人一人にお礼が言いたくて。長いし読みづらいけど書いちゃいます。
あーちゃん→クラウンの消毒方法とか、ナイス案出してくれてありがとう。
丸ちゃん→ラスカルの絡み、楽しかったぞ。
どん→練習の時ずっと「それで良いと思う」って励ましてくれて、ギリギリまで付き合ってくれてありがとう。好き!
たけまる→しぶい。かっこいい。台本ありがとう。休んで。
もそ→もそって私の中で、包容力ある、あったかいイメージ。ママピッタリ。お疲れ様。
名人→なんだ3つ目のメッセージは!インタビューや話し合いの時のマジメなあなたと、こういう壊れた感じと、両方好きですよ(笑)
おじょー→戦友(笑)日誌、お疲れ!最終回の素敵なタイトル、考えてくれてありがとう。円形で一緒に練習した日、楽しかった。本当、心底ありがとうね。
きょうみ→こんなに話せる機会ができるなんて、春には思ってなかった。過酷な4日間お疲れ様。本当にありがとう。多謝!
あっきーら→パンフとか細かい事、ありがとう。インタビューのメモ、頼りになりました。ありがとう、オリゴ糖(笑)
ジョンちゃん→パワポありがとう。あなたが居てくれたから、思った通りのものができた!感謝。
がっさん→衣装かしてくれて、ありがとう。台本も、ありがとう。いろんな意味で、クオリティー高めてくれて、ありがとう。
かっきー→お疲れ様でした。あなたがいなきゃ、何も始まらなかった。かっきーは、すごくパワーのある人だと思います。こういう機会を与えてくれて、練習の時色々教えてくれて、ありがとう。

人との出会い、一瞬の触れ合いこそ人生の宝、財産。あ、大事な宝物、また一つ増えちゃった。
皆、本当にありがとう。大好きよ♪


☆オリさん/カッキー☆
皆様お疲れ様でした。垣花です。演基礎が終わって、今思うことは、「本当に良いメンバーだったなぁ」ということです。

代表として力量不足な僕の話を聞いてくれたり、まとまってくれたりで・・・

本当に・・台本なんて完全に丸投げだったのに書いてきてもらったり・・しかも何回も書き直してくれて・・たけまるとがっさんありがとう(;_;)

取材ではあっきーら、がっさん、ちえねぇがメモを本当に頑張ってくれたりで・・あ、名人、クリニクラウンさんに取材した時本当に助かった・・・言葉を知らない僕じゃあどうにもならなかったからねあの時・・

メモもとらず、取材の司会もせず、なんか本当に何もしなくてごめんなさいm(_ _;)m

あ、あっきーら、めんどうなことは全部あっきーらに片付けてもらいましたね・・・感謝してます、本当に頼りになりました。

キャストの方々はみんな頑張って練習してくれて、短い期間でちゃんとセリフも覚えてくれたりで・・安心しました。

きょんきょん、なんか照明のきっかけとか決まるのが直前でゴタゴタしてごめんなさい(ノ△T)でも上手くやってくれてありがとうです・・

全さんパワポマジでありがとう!パワポ使うって決まった時、すぐに「できるよ!」って言ってくれたの本当に嬉しかった!(o^∀^o)


最後に、おじょうの衣装の件ですが、これは僕のミスです、予算は出してもらえることになりましたが、本当に迷惑をかけました・・


とまぁ、僕がコメントしたいことはクリニクラウン班のメンバーへの感謝の言葉です。ちゃんと会って言えって感じですが。

集まってくれた皆さんが、クリニクラウンという題材に対してこんなにも真剣に考えて、作品を作っていけたことが僕は何より嬉しかったです。ありがとうございました、マジで楽しかったです(^∀^*)

第一部「笑顔は続くよ、どこまでも‐最後の日誌だよ‐」 ③伝わる気持ち・繋がる気持ち

G 「で…。伝えたいことは、伝わったかな?」

嬢 「伝わったよ、きっと。」

G 「えー終わったあとに、S田N穂ちゃんから「クリニクラウンって、帰る時バイバイって言わないんだねー。スゴいと思った」というお言葉をいただきました!だから、大事なこと、一生懸命見てくれた人には伝わったと…私は信じてます!!」

嬢 「それ、すごいね!!普通に嬉しいよ!がっさんも似たようなこと台詞で言ってたけどさ、わかってくれた人がそのこと言ってくれるって、すごいなって思う。」

G 「嬉しかったよね。伝えたい事たくさんあったから、一つでもね。最初は、自分達自身も勘違いしてる部分があって、インタビューして変わってね。それを誤解させずにすんだ(だろう)ということが。」

嬢 「「クリニクラウン≠エンターテイナー」あくまで「コミュニケーションのプロ」。文字にするとこれだけの事なんだけど、やるとなると大変だもんね。それを伝えるのは、なお…。」

G 「私は、運良く時間が空いててインタビューに行けて、本当に、自分の中で色々すごく変わった。なんか上手く言えないけど…。自分の中できちんと理解できただけで、とても意味があったと思うけど、それを自分たちの力で形にして人に伝えられた事も、とても意味があった。考え方も変わったし。クリニクラウンというものに真剣に取り組めて、そういう機会があって良かったです。そして、このメンバーでできた事も。」

嬢 「インタビュー行けなかったのは本当に残念だった。けど、その話を聞いて形にして、それを表現することに関われて良かったって思える。遅筆だし、うまくまとめられない製作日誌で、たくさん迷惑かけてすみませんでした。でも、皆に支えられてやってこれました。」

G 「同じく。遅筆だし、内容もいまいちな感じでしたが…。読んでくれてた人、ありがとうございましたっ!!さてさて!では、次。第二部は…」

嬢 「お待ちかね、「皆からのメッセージ」!!」

G&嬢 「さぁ、行ってみよう!」

第一部「笑顔は続くよ、どこまでも‐最後の日誌だよ‐」 ②笑いは、いつ起きるかわからない

(本番の話~)

嬢 「人思ったより少なくてびっくりしたね。緊張あんまりしなかったけど…。やっぱ大トリだしね。」

G 「私は、めっちゃ緊張したよ。がっさん呼ぼうとしたら、がっちゃんって言っちゃったからね…。どうだったろう?笑ってほしいところで笑ってもらえなかったけど。あ、あの人は笑いをかっさらっていったね。」

嬢 「お父さんな(笑)なんだろうね?オーラ?」

G 「欲しい、そのオーラ。」

嬢 「え、モテてたじゃん(笑)」

G 「あ、人生初のモテ期到来ね。」

嬢 「メッチャ写真撮られてたもんね。」

G 「私、これから毎日、赤鼻つけて学校来ようかと思った(笑)」

嬢 「つけてきちゃえよ。電車とかで、ちっちゃい子にからまれれば良いヨ。」

G 「え、家から!?いや、それは…。やっぱムリ…。いや、マジメにすすめよう。」

嬢 「おっと、ごめんよ!」


③に続く!
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 最初次のページへ >>