先週は 



















『 まみあん&タカエ による心屋ランチ会
〜 無意識からのメッセージに
耳をすませる実験室 』の、
今月の回を行なった。
終わって 振り返りながら、、、
「 実験⁉︎ 」を【敢えて例えて】言うならば、
こんな ↓ イメージだなぁと
なんとなく… 感じた。

















つまり…
☆始めは真っ暗な洞窟の中を、
☆みんなでソッと覗いてみると、
☆そこには実は微かな星々の煌めきがあって、
☆見つめれば見つめるほどに、
星々は輝きを増してきて………
☆暗い洞窟は じつは 満天の星空、、、
さらに、あったかいハートの存在も
あったんだったなぁ と
ふんわり じっくり ジワジワ くる …
… そんな ふうな イメージ ☆
















なぜなら…
ワークで みせてもらうイメージは、
☆ それは 個人の心の中の、
静かで 落ち着いた景色だから、、、
(なんか 洞窟をそっとのぞくみたいで)
☆ そして。みているうちに、
しずかなイメージの景色が
目覚めだす カンジがするから…
(それはまるで 洞窟の中の、
何かが「キラッと」煌めくみたいで)
☆さらに。 問いかければ問いかけるほどに
景色が目覚めて 語りはじめる カンジだから、
(「キラッと」とは、実は、
洞窟の中にあった満天の星空 みたいで)
☆そして、
そこで 語られるイメージのストーリーは
びっくりするほど整然とした、
叡智の煌めく ストーリー性…を持っている。
(それは まるで、星々の煌めきが、
注意深くみているうちに、
どんどん輝きを増して煌めき始めるみたいで)
……☆ で、そのストーリーはいつも、
決して強くはないけれど
優しい 口調で語られる ……ので、
☆ ホッと心をゆるめてくれる、
何か?の「意思」を 感じさせられる…
(なんか?この洞窟には、
あったかいハートの存在 を感じるもので)
















☆ だから 私は こう 考える。
無意識の 闇?の中には 愛がある。
ピッタリ ステキなファンタジーの世界を、
そっと 作って見せてくれる、
声なき声の、やさしい 愛が… ☆ 

以上、イメージワークで 感じた、
「星の洞窟」の世界 でした 















