探すと世の中には、第六感?わかる人?みえる人?
霊能者さん?等々… 様々な、
「或る能力?を持っている
と思われる人」が、いる。
「そういう方々」に会ったキッカケは父の闘病と他界に関わり、
なんとかならないものか?
とおもったこと…
私が会ったのは みんな誠実な人だった…でも、
何人かに会ううち〜〜会った後
ホッとすること、「なんか違う」と感じること、
もらった言葉が
どうしても腑に落ちなかったこと、
など いろいろなケースがあることに
気付いた…
このとき、強く感じたこと「やっぱ 自分か…」という感覚…
……心理学やカウンセリングに
出会う前のこと… だった。
だから。

もう、わかっていたはずなのに。
ついつい こないだは久しぶりに
偶然知った⁉︎「そういう方」に
尋ねごとをした、、、
ご本人は 良い方だったが、会話の中 なんかのタイミングで
さりげなく
こちらの不安が「え⁈」と煽られる言葉 が混じって、い、て
まさに
「あ。また やっちまった」と感じた…
不安?恐れ?そう 私はそのとき相手に
「もう やめ〜」と言いたかった。
人は鏡。鏡に反応する私が、い、た ワケで…
人に言いたいことは自分に言いたいこと。
(私がその人に言いたかったことは
私が私に言いたかったこと。)
私は私に 何て言いたかったのか…「そんな こと言わないで、
怖すぎる。
未来が不安?なんて決めつけないで…」
うん…私は私を怖がらせていた、
「先は暗いぞ 危ないぞ。どうなることかわからんぞ」と…
そういえば…
私は子どもの頃 ずっと
暗い夜が怖かった オバケが怖かった
これから私は「私」をもっと もっと安心させて…
だからアファメーションは「大丈夫 」
大丈夫 大丈夫、安心だ。暗い 恐怖の 夜は 終わった
悪夢は終わった 過ぎ去った。
夜明けだ 夜明けだ 新しい…
…だって ………
【 明日からは輝く新年が 始まる
】
】