船橋オートの廃止に向けての検討事案が、ついに現実の形となり

本日施工者の千葉県と船橋市より発表された。


すっぱ抜かれてから早かったし、ついにオートレースにもこの時が来てしまったか…


一番マイナーな公営競技であり、売上減少、入場者数の減少と、確かに良い話はここ最近聞かないのが

現実。


船橋勢は昔から強かったのに、立地的にダメなのか、どうも入場者数と売り上げは昔から

パッとしなかった。


川口ホームの自分が行くと、車券は買いづらいし、オッズのテレビも見にくいし、スタンドからの観戦も

見にくいし、あまり良い印象が無かったのも事実。


でも数々の名勝負が行われたレース場であるのも事実だし、強豪選手を育んできた場であるだけに、

廃止は本当に残念でならない。


船橋以外でも山陽オートや浜松オートも厳しいのかな?


現状はどこのレース場も厳しいとは思うが、ファンとしては何が何でも存続させる為にも、

車券を購入することによってオートレースの存続に微力ながらも携わっていきたいし、

これ以上レース場が廃止にならないようオートレースをずっと支援していきたいとつくづく思った。


あって当たり前だったモノが無くなってしまうだなんて…考えた事もなかった。

ずっと死ぬまでオートレースを楽しみたい、切に願います。

奇跡の再来日が発表され、いつもどおりのチケット争奪戦が始まり、

無事初日を迎えることが出来ました。


国立競技場=屋外会場でのポールの初ライブ。

決まった時には、どんなライブになるんだろう?といろんな想像をしてみましたが、

やはりなんと言っても「Live and Let Die」の時の花火はいかに?

ここがポイントです。


当初、明日日曜日の二日目のみで武道館の発表待ちだったけれども、

もう武道館はないだろうと思ったし、一度公式からも購入してみようという想いから、

本日のチケットを入手した経緯に。


公式のチケットはアナウンスがあったにも関わらず、平日の10時だったから焦った、焦った(゜д゜;)

PCで取りたかったけど、スマートフォンで一所懸命取ったから、出遅れ感と席の選択に多少の不満あり。


でも結果的にはビートルズ・クラブよりも良い席が取れたし、当初の頼みの綱であるクラブでは、

まさかの先着順には憤慨を覚えました。


でもこれは相手の反応を確かめてからの結果待ちだったのでしょうがなかったけど、

一人で行くと決めていたら果たして申し込んでいたかなぁ


と、結局チケット入手経歴みたいな感じになってしまったが、やはりここまでの経緯を含めて、

ライブの醍醐味なんだよね。実際のライブは3時間弱だし(^ε^)♪


さ、半年ぶりのポールのライブ、おもいっきり楽しんでこよう!

昨日は何十年ぶりかに神保町へ行き、書泉グランデにて文化放送女子アナのカレンダーを購入し、カレンダーにサインして頂きました。(むろりん、加納ちゃん、佳子さん)


開場するまで並んでいたけど、結構人は少なくて、100名に対して50名ぐらいしか来てなかったんだって


イベント慣れしてないから全然状況が分からなかったけど、まさか一人に対してあんなに時間を取ってくれるだなんて思いもしなかった(・Θ・;)


待ってるあいだに何話そうかなぁなんて考えていたけど、実際には緊張してうまく話せなかった…


でもイベント慣れしている強者ファンの方々はさすがですね

自分なんか周りの目ばっかり気にするタイプだから全然ダメだわ


むろりんは化粧が濃かったなぁ(^∇^)

(ナチュラルメイクにはほど遠い。前日泣いてしまったからしょうがない)


加納ちゃんは綺麗で可愛かった(*^▽^*)


佳子さんは会話もフォローしてくれて、さすが大ベテランγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ


その後時間もあったから久しぶりに書店巡りをしたけど随分変わってましたね

秋葉原もすこし回ったけど、やはり変わってました


思ったのはもうわざわざ東京に行かなくても地元や通販で事足りてしまうということ

これが現実なんですね


今度は有楽町に移動して「愛しのフリーダ」を見に行ったけど、東京の映画館は人が多くて

何かしらのトラブルが発生するのでホント嫌だ(`×´)


ま、ビートルズ関係の映画のみ東京でしかやらないので、それ以外は見に行く事はあまりないんだけどね

思ったのはライブでもそうだけど、みんな自分よりも年配の人達で一言、一行動余計なのが目につきます

以前はそんなことなかったけど、変なところで高齢化社会を感じずにはいられない(笑)

自分もその分歳はとってるんだけどね


内容はとにかく予想以上に面白かった!

最後のシーンなんか、思わずポロッと涙が出てくるぐらいに感動してしまった(ノ_・。)


この日のイベント、映画に共通したことは、タイトルどおり「女子力」につきます。

男性は力は勝っても、精神的には女性には敵わないや(ノ゚ο゚)ノ