おはようございます、ケンシロウです。
すっかりご無沙汰です。
前回の投稿で膠着状態の事を書きましたが、こちらから再度アクションしたところ、リアクションがありました。
相手方代理人より文書が届き内容は、今後一切関わるつもりはない。
子供達の進路等一切教える事はできない、学資保険の受領も拒否する内容で、死刑宣告のような内容であった。
このように頑なに拒絶する姿勢の原因は、私が反省や謝罪の気持ちや、子供達の心情を理解していない事があると、相手方代理人はコメントしている。
事実は全く違う、反省や償いの深い思いを全て手紙にしたが、当方の代理人弁護士が検閲し全てカット、結果ただの近況報告めいた手紙になってしまった。
これでは僕の思いの1割も伝わらないと、代理人に言ったが、私は加害者の代理人の立場で、被害者に加害者の思いを伝える事は出来ない、と言い放たれ、嫌なら辞任するぞと言う姿勢をちらつかせ、やむなく指示に従った結果、最後通告が来た。
このままでは、僕の本当の思いを伝える事なく、一生子供達と会う事はない、今伝えなければもうチャンスはない、と決心し、自分の代理人を斬り、自分で思いの全てを手紙にし、相手方代理人弁護士に送付した。
糞弁護士のお陰で、この2年半コロナ禍を理由に放置されて、やっと引き受けてもらえると思ったら、手紙程度のやりとり、調停まではやるつもりはないと、冷めた態度。
他に頼る弁護士の当てもなかったので、泣く泣く受任契約をした。
これが間違いの始まりだった。
一生の後悔だ。
相手方弁護士に託した、手紙が最後のガードになると思う。
何とか少しでも🤏いいから、僕の思いの欠片でも届いて、絶縁する気持ちを翻してくれたなら、僕は一生掛けて償いをするつもりだ。
神様、仏様、どうか宜しくお願いします。
糞弁護士のお陰で、めちゃくちゃだ。