♪『ひとつだけの傘』雨が降る中歩いていくよ濡れてるキミに傘を届けるためにひとつだけの傘あえてひとつだけホントの訳はきかないでいてよ雨が止むまで遠回りしていこう濡れてたキミと傘の下で笑うひとつだけの傘ひとつだけでいい小さな雫止み始めた雨雨が止む頃時間が止まる笑っていたキミがもう傘(ここ)にはいないひとつだけの傘二人でひとつ一人が丁度いいんだけどやっぱり寂しいな