ども、takaです。


昨日は、弾き語りイベント「桜梅桃李」に出演させて頂きました。

久々のハコライブで。

ソロではなく、

「酒井紀明 with taka」という特別ユニットという形で演奏させて頂きました。


素敵な共演者、並びにスタッフの方々と温かいお客様達のおかげで、

なんとか演りきることができました!


ありがとうございました!



あの場にいた皆さん、全員神の心を持たれていましたね。

見習います。


では、ライブレポ形式で、今回お世話になった共演者の方々の紹介を無許可でやらせて頂きますw


一発目の「矢守あやか」さんは

キーボードの弾き語りで。

安定した演奏で、ポップでキャッチーなオリジナルを歌われていました。

楽屋では僕のくだらない下ネタにも付き合って頂き。

ありがとうございました!


三番目の「すがたまい」さんは、シンガーさんで、

歌1本で魅せる姿に見事ワタクシ魅せられてしまいました。

楽屋では、ペンも貸して頂き。

その優しさにまたもや魅了されるワタクシでした。

ありがとうございました!


4番目の「OSREH」さんは、武下君と奥内君から成るユニットで。

「元気」をコンセプトに歌われているそうですが

まさに元気いっぱいになれるライブで!

僕がライブを演り切れたのも、このOSREHの武下君のおかげなので、本当に感謝しています。

そして奥内君は、楽屋で寂しそうに震えていた僕の話し相手になってくれました。

彼は、きっといいカウンセラーになれます。

ありがとうございました!


5番目の「タブレット」さんは、個人的にかなりツボで。

AKBでゆーところの推しメン。

そのタレント性ゆえに、羨ましさ通り越して憎しみすら感じてしまいました。

こんな気持ち、初恋以来です。

ありがとうございました!


トリの「ちえみ」さんは、イベントの主催者でもあるんですが、
さすがvol.64までやられているだけあって、
素敵な人間性を持たれたお方でした。

ライブでもそれが伝わる感じで。

素敵なライブでした。

楽屋でも、僕がくだらないモノマネをしても、
マリア様のような微笑みで見守ってくれていました。

ありがとうございました!


そして、このイベントの司会者、りゅうた君!

18歳にも関わらず妙に落ち着いたあのトーク回しには本当に脱帽しました。

彼自身は常にハットを被っていましたがね。。


ありがとうございました!



あとは、以前共演したことのある名田憲人君や真下梓ちゃんに再会できたのが個人的に嬉しかったです!


今回一緒にステージに立った酒井紀明君も、本当にありがとう!


ライブハウスの大正フリーピープルさんもありがとうございました!



以上、takaでした!
ども、takaです。


ネットサーフィンをしていると、とある情報を見つけた。

なんでも、世の中に存在する全ての言葉の後ろに


(性的な意味で)


とつけるだけで、

どんなありがたい言葉もエロく聞こえてしまうということだ。



はは。



そんな馬鹿な話があってたまるか。



じゃあ、例えばだ。



ミュージシャンが日々、血肉を削って生み出したエロスとはほど遠い歌詞でさえもエロくさせることができるというのか?



ふざけるな。


音楽ナメんな。



よし。




やってやろう。




キセキ greeeen



明日、今日よりも好きになれる(性的な意味で)


あふれる思いが止まらない(性的な意味で)


今もこんなに好きでいるのに(性的な意味で)


言葉にできない(性的な意味で)







...




うぅ...



ピュアなラブソングが一瞬で卑猥な歌になってしまったじゃないかw




スゴいぞ!


スゴ過ぎるぞ!



このテクニックさえあれば、エロスとはほど遠い行動でヌキヌキすることも可能じゃないか!



よーし。


じゃあさっそく...


ネットサーフィンしよ(性的な意味で)





taka official blog-ファイル0001.jpg

ども、takaです。


何年ぶりかにファッション雑誌買いました。


メンズナックル。


相変わらずなギャル男雑誌だったw


まさにギャル男にとってはバイブル。


性書。


いや、聖書か。




それにしてもこのメンズナックル。


キャッチコピーがホント斬新過ぎるんです。


今回もいくつかお気に入りなのがあったので

いくつかあげてみると




「レオパードで武装する時、真のワルならヨイショと叫ぶ」


「獲物をロックオンしたら、オレたちはまず微笑むのさ」


「乾いたそよ風のようなエロスもアリってことさ」


「イイ女をゴッソリ頂く、地引網のような男でありたい」


「朝起きたら、かくのごとくオレはメルヘン王子だった」


「キレイな服を着たいならボクみたいにキレイでなくちゃ」




その他諸々...w


もうね


ホンマアホかとw



編集部のジェラシーなんだろうか。


文面から悪意すら感じるもんねw



是非、書店に寄った際は一読を♪



さぁ、そんなわけで今月は外見に投資するぞ!



だから頼むから少しでも男前になってくれ、オレ!(笑)



以上、takaでした。