『きみがぼくを見つけた日』
torneに録画放置してたけどふと目について鑑賞。
ラブロマンスは普段あんま観ないけど結構良かった。
ただ、特に後半は尺足らずになったのか話の進行が詰まってた感。
最後の方は死期の事前アナウンスをする演出は良かったけど、別に何か起こるわけでもなくアナウンス通りにお別れ、死因は何だかなって感じ。
娘さんも時間移動できるのを物語に活かしたりできればなー。
ラストシーンは希望がありつつも、『待つ人生は送らないで。』の一言が良かった。
ヒロインのレイチェル・マクアダムスは美人さん。
