皆さん、こんばんは
境界知能持ちのりょうちゃんです。
皆さんは、アナログの手帳を使っておりますでしょうか❓
デジタルの方が多いでしょうか。
おそらく、デジタル時代なので、デジタルが多くなっているかと思います。
そんなデジタル時代で気づいたことをお話したいと思います。
結論ですが、タイトルでも書いた通り、私は、アナログの手帳を戻しました✨
その理由は、デジタル率を減らすことで、脳の疲れを軽減できることに気づいたからです。
え。そんなこと??
けど、発達障害や境界知能を持っているとデジタル脳がいいと聞くよっていう人がいるかもしれません。
確かに、私もそういう話を書いたことがあります。
私もタスク管理をデジタルにしたりして、試してみました。
しかし、その代償として、脳疲労が起こり、自律神経が乱れてしまいました。
その結果、気圧の変化に弱くなり、体調を崩すはめとなったのです。
そこから何が原因だと考えた時、浮かんだのは高田式手帳術でアナログ。
徐々にアナログを増やしていき、体調を元に戻すことに成功したのです。
実際、精神科医の方々もアナログ手帳の推奨をしているぐらい、効果があるのです。
だから、アナログに戻す決断が出来たのです。
では、どのようにしたら良いでしょうか。
・汚くていいから書く
・プライベートと仕事用を分けてみる
・人生設計したものは、印刷してみる
こんな感じになるかと思います。
私は、1日タスクと俳句の吟行中メモなどをアナログにシフト致しました。
その結果、劇的に脳のパフォーマンスが上がった気がします。
もちろん、デジタル管理を残している部分があります。
それは、また改めてお話するように致します。
皆さんもぜひ、アナログを使うことを検討してみてください。
では、この辺で✨
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