taka922さんのブログ
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悲しい出来事

去年のゲームの知り合いホプこと野口浩良くんに続き、一昨年から知り合い、俺が辛い時期に一緒にスノボ行ったり、遊んでくれたお姉さん、めぐみんさん(本名は伏せておきます)が先日6月12日に永眠されました。


フリーのコピーライターとして、全国区のCM等を手がける忙しい身である一方、5歳ほども歳が違う俺に、優しく接してくれホントに親しくしてくれました。、mixiみながら、俺が俺の彼女と別れた時にも、takaくん大丈夫かなと心配していてくれた話をもう一人のスノボ仲間のお兄さんから聞いたときは、言葉に詰まりました。


このとき、めぐみんさんは、乳ガンと戦いながら、俺の心配をしてくれていたのです。



その乳ガンの治療が、一旦終わり、体調も安定し、仕事にも復帰していた5月、リンパの腫れと体調の異常に気付き、緊急入院。脳へのガンの転移と、脊髄への転移。



処置の施しようがなかったそうで、いつ治療を打ち切るかとの状況だったそうです。




他の付き合いが長い人に比べると、特別仲が良かった訳では無いとおもいますが、めぐみんさんの日記とか読んでても気付いてたのが、数いる年上、年下のマイミクの中でも、唯一俺にだけtakaくんと『くん』付けでした。



今思えばある意味、弟分的に思っててくれたのかな?都合いい解釈かもしれないけど、そうだったら嬉しいな。



ミクシにもグリーにも訳あって書けないから、こっちで日記。




ホントに人に好かれた人だったので、こんなに早い死が残念でなりません。



いつも長い髪をなびかせて、マイペースだったお洒落なお姉さん。めぐみんさんのご冥福をお祈りするとともに、伝えきれなかった感謝の気持ちをこの文章を書きながら、自分の中で、めぐみんさんに届けたいと思いPCに向かってます。



めぐみんさん。あなたの無邪気な笑顔と、いつも気に掛けてくれてたこと、一生忘れません。知り合って約2年足らずと言う短い期間でしたが、何度も泊まりでスノボに行ったし、あり得ないぐらい沢山お話しましたね。姉のいない僕にとっては、本当におねえちゃんだと思ってました。


いまはとにかくゆっくり休んでください。


また、いつかあえたら、僕の人生のその後の苦労話でも聞いてくださいね。



それでは、しばらくさようなら。



とりあえず

招待されたが、なんだかよくわからんあせる

しばらくは様子見ながら日記とか書いてみようかな!?