おはようございます(。・ω・)ノ゙
昨夜、インターンシップの説明会がありました。
昨日は簡単に書きましたが、インターンシップとは、
『教育の一環として、学生が在学中に、企業・団体等において
自らの専攻や将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと』
だそうです。( ̄_ ̄ i)
昨年のインターンシップに参加した2人の体験報告を聞きました。
それぞれ学部の3,4年生で、私より年下のはずですが、
早い時期から働くことに対するイメージができていて
大人だと感じました。
私が大学3年生のときは、自分がどういった業種でどんな仕事を
するのか、自分の部屋で1人で、あるいは友人と学校や友人宅で
ボーッと考えることはあっても、何も頭に浮かんできませんでしたし
行動を起こすことなんて考えもつきませんでした。
就職活動も一応したという感じで、特に行きたい企業があったわけ
ではなく、面接に行っても常に頭の中に疑念が漂っていて、
結果もそういう結果でした。
中学入学以来、忍耐こそ人生と思って生きてきました。
決して、自分が耐えてきたという意味ではなく、
「すべてのことに耐えられる人間にさえなれば生きていける」
つい数ヶ月前まで、そんなイメージをもっていました。
現実に、そのような生き方をされている方もいらっしゃるかも
しれません。
しかし、それには私は幸せすぎるのだと思います。
大学入学当初の自分は、
「好きなことからは真っ先に目をそらし、
趣味と呼べるもののひとつも持てない」
そんな人間だったように思います。
現在の私の趣味は大半が大学に入ってから始めたものです。
20歳のとき、生まれて初めて、左手でボールを投げて、
こんなに飛ぶものかと驚きました。
これまで、自分の意思で何かをするということがなかったので、
高校までソフトボール投げはみんなと同じ右手で行っていましたが、
左に変えたら、4倍の飛距離が出ました。
左ならおそらく人並みには投げれると思います。
大学に入って趣味はできました。
しかし、その後もしばらく「趣味は趣味」「夢みたいなことを言っていたって…」
などと思っていました。彼女たちに出会うまでは
本当に好きなことや、夢や目標に向けた大きな意志があれば
膨大なエネルギーを生み出すことができる
それが人間なのだと感じました。
冬が終わる頃、やっと思い出しました。
「自分は何が好きだったのか」
そして気づきました。
「今でもその気持ちに変わりがないこと」に
学部選択自体は問題なかったのですが
今は、大学に入ってすでに3回の分属(コース分けと研究室配属
そして大学院進学)を経ているので、
近道というか多くの人が通るであろう道は歩けそうにありませんが、
現在の自分の状況や研究内容から、
自分の進みたい方向に行くにはどうしたらよいのか
ということを常に考えて行動するようにしています。
数日前からこのようなことを書きたくて、
書いては消し、書いては消しということを繰り返していたので、
平日の朝にこんな後ろ向きな記事になってしまいましたが
どうかご了承下さい☆-( ^-゚)v
おかけですっきりしました。
要するに、『ありがとうAKB48
そして、AKB48にどのような形であれ関わったことのある
すべての皆様』
あ、そろそろ学校に行かないといけませんので
ではでは
昨夜、インターンシップの説明会がありました。
昨日は簡単に書きましたが、インターンシップとは、
『教育の一環として、学生が在学中に、企業・団体等において
自らの専攻や将来のキャリアに関連した就業体験を行うこと』
だそうです。( ̄_ ̄ i)
昨年のインターンシップに参加した2人の体験報告を聞きました。
それぞれ学部の3,4年生で、私より年下のはずですが、
早い時期から働くことに対するイメージができていて
大人だと感じました。
私が大学3年生のときは、自分がどういった業種でどんな仕事を
するのか、自分の部屋で1人で、あるいは友人と学校や友人宅で
ボーッと考えることはあっても、何も頭に浮かんできませんでしたし
行動を起こすことなんて考えもつきませんでした。
就職活動も一応したという感じで、特に行きたい企業があったわけ
ではなく、面接に行っても常に頭の中に疑念が漂っていて、
結果もそういう結果でした。
中学入学以来、忍耐こそ人生と思って生きてきました。
決して、自分が耐えてきたという意味ではなく、
「すべてのことに耐えられる人間にさえなれば生きていける」
つい数ヶ月前まで、そんなイメージをもっていました。
現実に、そのような生き方をされている方もいらっしゃるかも
しれません。
しかし、それには私は幸せすぎるのだと思います。
大学入学当初の自分は、
「好きなことからは真っ先に目をそらし、
趣味と呼べるもののひとつも持てない」
そんな人間だったように思います。
現在の私の趣味は大半が大学に入ってから始めたものです。
20歳のとき、生まれて初めて、左手でボールを投げて、
こんなに飛ぶものかと驚きました。
これまで、自分の意思で何かをするということがなかったので、
高校までソフトボール投げはみんなと同じ右手で行っていましたが、
左に変えたら、4倍の飛距離が出ました。
左ならおそらく人並みには投げれると思います。
大学に入って趣味はできました。
しかし、その後もしばらく「趣味は趣味」「夢みたいなことを言っていたって…」
などと思っていました。彼女たちに出会うまでは

本当に好きなことや、夢や目標に向けた大きな意志があれば
膨大なエネルギーを生み出すことができる
それが人間なのだと感じました。
冬が終わる頃、やっと思い出しました。
「自分は何が好きだったのか」
そして気づきました。
「今でもその気持ちに変わりがないこと」に
学部選択自体は問題なかったのですが
今は、大学に入ってすでに3回の分属(コース分けと研究室配属
そして大学院進学)を経ているので、
近道というか多くの人が通るであろう道は歩けそうにありませんが、
現在の自分の状況や研究内容から、
自分の進みたい方向に行くにはどうしたらよいのか
ということを常に考えて行動するようにしています。
数日前からこのようなことを書きたくて、
書いては消し、書いては消しということを繰り返していたので、
平日の朝にこんな後ろ向きな記事になってしまいましたが
どうかご了承下さい☆-( ^-゚)v
おかけですっきりしました。
要するに、『ありがとうAKB48
そして、AKB48にどのような形であれ関わったことのある
すべての皆様』
あ、そろそろ学校に行かないといけませんので
ではでは
