前回の転倒でハンドルを曲げてしまったので北米Woodcraft製のクリップオンにしました。
バーエンド端で40mm下がるというものです。

外した純正のハンドルを持ってみて思ったらのですが、重い!
てかバーの中になんかものっそいウェイト入ってる!(◯□◯;)
重量はかってみました。

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なんで片側だけで1Kgもするんだよorz。
こんなんじゃ路面インフォメーション全部吸収されちゃう。


Woodcraftは測ってみたらこんなでした。
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380gなーりー。

逆にここまで重量落とすと振動でブルブルしちゃって大変そう(´・ω・)


てなわけで装着完了しました。
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40mmダウンしたわりにはSSに比べると案外普通です。

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ハンドルフルロックでカウルとの隙間も充分。

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走ってみたらたしかにハンドルを通してエンジンの振動を感じますが、Ducatiに比べたら気にならないレベルです。

クリップオン部が深いのでフォークの突きだしを5mmほど伸ばす必要ありそうです。
(私は10mm出してます)

なかなかいい買い物でした♪

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発表されました。
さていよいよCBR250Rレース始まりますね!!

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http://www.honda.co.jp/HRC/products/machine/cbr250r/


東京モーターサイクルショーで発表してなかったじゃん(´・ω・)

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次のレースに向けてちょこまかとモディファイ進めてます。
今回はブレーキホースをグッドリッジのメッシュタイプにしました。
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ゴムホースも公道でのパニックブレーキ時の食い付きを抑えるのに有効なんですが、それ以上にサーキットコーナーでのブレーキコントロールがままならないのは恐いので交換しますた(´Д`)
しかしエアってのはなかなか抜けないものですねぇ。一時間ぐらいブレーキにぎにぎしてましたよ(´・ω・)
まだ抜けきれない感じするけどもしかしてノーマルキャリパーの剛性の限界?(・ω・)
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あと適当なアルミステーで留めていたリヤサスのタンクを組み立てたステーに取り付けました。
(タンクホルダーはYSSについてきたもの、その他の部品は2りんかんで適当に選んで組み合わせました)
おかげでタンデムステップが付けられるようになりました。
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リヤタイヤ泥除けとのクリアランスに少しドキドキしますヽ(≡ ▽ ≡;)ノ
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